今朝は子供が早朝練習で、旦那も早くに出かけて、私も早くから裸でオナしてました 昨日のことを思い出して… ホントに恥ずかしかった あれでもし身体を触られまくって、おちんちんをくわえさせられおまんこに入れられたらと思うと、気が狂うくらいに喘いでいたかもしれません 窓にお尻を向けておまんこクチュクチュしてたら、庭先におじさんの姿がガラスを通して見えました 当然私の姿も…ガラスを通してうっすらとわかったはず 「昨日は良かっただろ? どうせ朝からやらしいことしてるだろうと野菜持ってきたよ」 私は素っ裸のまま窓を開けて「思い出したら我慢できなくて」「やっぱりな もうそんなにまんこ光らせて 手伝ってやろう」「今日は私がしてあげる」 ズボンのベルトを外し始めたの 「おい、ちょっと待て こんなところで」「こんなところで…って、いつも私にいろんなところでいろんなことしてるじゃない 昨日だってあんなこと」 強引にズボン下げてブリーフからおちんちん出したの 長くて手に余る、まだダランってしたおちんちん 手でシコシコしながらくわえちゃった 「ダメだ、止めろ うっ」 口の中でだんだん大きくなってきた もう夢中でしゃぶってた おまんこに入れたかったから… 「おじさん、入れて おまんこに入れて」 後ろ向きになって手で持っておまんこの入り口にあてがった 「入れて 後ろから突いてよ」「ダメだって」 おじさん、なぜか腰を引いたの そしたらまたダランって 振り向いてまたシコシコ、シャブシャブ 反り返るんだけど、入れようとするとまた… 「あーもう」 さらに激しくシコシコしながらしゃぶってると「あー止めろ、ダメだ」 おじさん腰をガクガクさせて…おちんちんが口の中でビクッビクッ 「あーん、ダメじゃん まだだよ」 口の中に出しちゃったの 「あー出ちゃった そんなにするから」 口の中ドロドロ 口を開くと白いものがダラーッって… 「もう…私のを何とかして」「すまん」 おちんちんは垂れたまま…もういくらしごいても大きくはならなかった 「帰るから また…な」 私のおまんこ、ほったらかし… あーどうにかしてください おちんちん欲しい ホントにリアルでおちんちん入れてください 私の身体を好きなように弄んでいいから… もうホントに我慢できない
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