腰をモジモジさせながら、おじさんとこに行きました あれは何のクリーム?って聞くと私の反応を楽しんでるように「塗ったかい?」「今も塗ってきました」「それで腰を振ってるのか」「痒くなるんですけど」 もう手を入れて掻きたいくらいでした 腰を振り、足をすりあわせてため息を洩らしていて…「おやおや、どうかしたかな?」「こうなるのわかってたくせに」 思わずスカートの中に手を入れたくなったけど必死に我慢してたの その様子を見て「我慢しなくていいんだよ したいんだろ? おもちゃ貸そうか?」 電動マッサージやバイブとか出してきた 私、玄関の壁に手をついて「アソコがどうにかなりそう」って言うと「どこがかな?」 あーって声出して「アソコです」「だからどこ? わからないよ 言ってごらん」 指で「ここ…」「そこは何?」「あーダメ おかしくなる」 そしたらおじさん「またして欲しい? だったらその格好じゃダメだ 上がって」 もう我慢の限界で…上がって座り込んじゃった 畳におまんこを擦り付けるようにしてると「パンティ丸見えだ 今日は水色だね」 もうそんなの気にしてるどころじゃなくて… 「さぁどこをどうして欲しい? ここだってとこを見せてくれるかな?」 おまんこの中まで痒くなってきて…指入れて掻き出したいって思うくらい 「あーここ」 後ろに手をついて足を広げたの 「そんなに腰を振って…でもパンティが邪魔だねぇ」 私「お願い…なんとかして」 身体中から汗が吹き出る感じでおじさんの言うことを聞くしかないと思った 震える手でパンティを下げて片足だけ抜いて足を開いて横になった おじさんが座布団を二つおりにして腰のしたにあてがったから、おまんこがパックリ 「いい眺めだね」 焦らされて…「早く…」「どうする?」「入れて」「何をどこに入れるんだい?」「…」「言わなきゃしないよ」「バイブを……んこに…」「聞こえない」 顔から火が出る思いで「バイブをおまんこに入れて~」 叫んじゃった 「いやらしいねぇ ほら」 一番大きいバイブがおまんこに… 仰け反っちゃった それだけでイッたんだと思います 「もっともっと~」 おじさんの手の動きが早くなって私もそれに合わせて腰を振ってた 四つん這いになって後ろからズコズコされたりもしました もうわけがわからなくなってきて…何度かイッた後、気づいたら仰向けで天井を見てました 「スゴかったよ、綾香ちゃん まんこがぐちゃぐちゃだ 最後は自分で乳揉んでたもんなぁ」 飛び起きて胸を隠し、スカートを下ろしました パンティは足から抜けていてノーパンのまま… 見上げて時計をみると来てから三時間過ぎてました 「帰ります」 パンティを握り締めて帰ろうとしたら「帰ったらまた塗るんだよ したくなったら自分ですればいい 見て欲しかったら窓を開けておきなさい 覗きに行くから」 私、身体の震えが止まらないまま家に帰りました おじさんにまた…してもらった それも自分から入れてだなんて…ホントに淫乱で変態… まだボーッとしてる けど…気持ちよかった
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