彼女、乳首へのクリームの刺激が初めてのこともあって身体をしきりに動かしてた 余計に乳首が擦れるはずなんだけど… お昼休みに更衣室で食事しながら「どんな感じ?」って聞いたら「じっとしていられません」 顔を真っ赤にしてた 「ちょっといい?」 エプロン外すとブラウスに乳首が浮き出てたの 「ここね」 指で乳首を摘むと「あっ…ダメです」「じっとしてて」 続けると「あっ、あっ…」って声出すの 「気持ちいい?」「はぃ」「恥ずかしがることないからね 今度は違うとこ刺激しようか」「どこ…ですか?」 黙ってアソコを指差したの 彼女、一瞬固まってた 「平気 下着の上からクリーム塗るだけだから ホントは直接がいいんだけど、それはまだ刺激強そうだから いい?」「綾香さんも? 綾香さんはいつもそんなことしてるの?」「うん」「そうだったんだ」 彼女に自分でスカート捲らせて足を開かせたの 可愛らしいピンクのパンティ 少し割れ目に食い込んでた 優しく塗ってあげると身体がビクッて反応してた 塗ってるうちにピンクのパンティが湿ってきてクリームでヌルヌルしてきたの クリかな?って思う膨らみが出てきて、彼女しきりに腰を動かし始めてた 「いいわよ、おろして」「なんか変な感じです」「そのうちもっと良くなるから 私も塗るからね」 スカートの中に手を入れて私も塗りました 「綾香さんも下着の上から?」「うぅん、直接… 私、実は下着着けてないの」「え?」「さ、仕事に戻るわよ」 午後は二人しておまんこへの刺激に耐えながら仕事してました でも、彼女はどうしていいかわからなかったみたい しきりに足を擦り合わせてたみたい 仕事終わって更衣室で彼女、身体を震わせてた 「我慢できません」「何が?」「アソコが痒いっていうか…」「見てあげようか?」 コクリと頷くのでスカートを上げさせて下着を引き下げました ヘアの間に割れ目…まだピンク色の肌 ヌルヌルしてた 「ちょっと触るよ」 指でクリを撫でると腰を引いたの 「感じてる?」「うん」 さらに擦ると、ダメ、ダメですぅ…って 私も変な気分になって左手でおまんこ触っちゃった 「もっと気持ち良くしてあげる」 クリを摘むように擦ると「あっ、あっ、あー」 彼女しゃがみこんで…イッちゃったみたい 「私のを見て」 スカートを捲ってツルツルのおまんこ見せてあげました 女性にオナニー見せたのは初めて 興奮してきてたちまち私も絶頂… 「二人だけの秘密だよ」 お店の更衣室で二人イッちゃいました 今度はオモチャの良さを教えてあげなきゃ でも…私は皆さんのオモチャ…引き続き恥ずかしい指示をしてください 今日のことを思い出しながらお布団の中で…かな ひとに見られながらのオナニー…感じちゃいますね あれが女性でなく男性だったら… そういえば最近またおじさんの姿見ません 具合悪いのかなぁ? 明日はどんな指示がありますか? 私を辱めてください いやらしいこといっぱいさせてください
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