同僚にはまた今度って断って帰りました そしたら明日は?って… もう1人の女の子次第だけどオッケーしました 買い物はなかったから、明るいうちに家に着いて…着替えて行きました 行かなきゃいいのに…って自分と、何かを期待してる自分がいます 玄関のチャイムを鳴らすと「こっちだよ」 庭の方から声がしたので回ってみると、おじさんが庭に置いてある椅子に座ってタバコを吸っていました 「そこへ座って」 黙って座ると「今日も来たね 昨日みたいなこと、して欲しいのかな?」 恥ずかしくて下を向いたままでした 「手をどけて」 膝に置いた手をどけると「今日は水色のパンティだね」 椅子に座るとミニスカートが捲れ上がるからどうしても見えちゃう 「もっと開いてごらん」 椅子を太ももで挟むようにしたら「ん? また濡らしてるのか?」 おじさんとこの庭は周りを垣根で囲ってあるので座ると外からは見えません 顔を背けると「あれだけいやらしい声を出してイッたんだから何をしても平気だろうね」「何をするんですか?」「僕は指一本触れないよ 今日は自分でするんだ」「え、何を?」 おじさん、黙ってバイブを差し出したの 「できませんから それにこんな場所で」「周りからは見えないし、外でするのも感じるよ」 外での経験がないわけじゃないけど…人に見られながらはありません 「始めるんだ 昨日のこと、その前のこと、旦那さんに話してもいいかな?」「困ります」「さぁ… いつもどんな風にしてるか見せてちょうだい パンティ邪魔だろう 脱ごうか」 身体を震わせながら脱ぎました 「おーパックリまんこだ 中は綺麗なピンク色だね」 両手で胸を抱えるようにして見られるがままでした 「手をどけてジッパー下ろして前を開いて」 言いなりになるしかありませんでした 「上はノーブラか」 もう裸に近い状態でした、それも外で… 「始めて 早くしないと旦那さん帰って来るんじゃないか?」 覚悟を決めて始めたの 早く終わらせて帰ろうと思っていきなりバイブをおまんこに… 仰け反ってしまいました ゆっくりしたり早くしたり…そこからは自分の世界に入ってしまって…おじさんの声が耳に入らなかった 気持ち良くって大きな声が出てたかもしれない 腰を振り、おっぱい揉んで、バイブの出し入れを繰り返して…目を開けると、おじさんがおちんちん出して自分でシコシコしてるの それを見て私の手の動きが早くなって…「あー」って足を突っ張ってイッちゃいました その後おじさんも…白いものを上に向けて飛ばしてました 「綾香ちゃん最高だよ 本当にいやらしいね まだまんこがヒクヒクしてる」 オナニーの見せっこしちゃった もうおじさんに全部見られて…でも言葉巧みなの 明日は来られないって言うと、ちょっとの時間でいいから顔を出しなさいって…
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