おじさんとこに行ってきました どうしようか間際まで迷ったけど、普通の格好で… 退院したばかりでまだ具合悪そうにしてた でも、私を見て嬉しそうで「来てくれたんだね 病院では中途半端だったからかな?」 私、下を向いてた 「まんこが疼くんじゃないか?」 いきなりそんなこと言われて心臓がドキドキ 「もうまんこ濡らしてるんだろ? 立って」 おじさんの前に立つとスカートめくられて…「今日ははいてるのか おや?この染みは何だ?」 オナニーしたままのパンティだったから… そしたらおじさん、パンティの端をつかんで引き上げるようにしたものだから、プックリしたままのクリに擦れて「あんっ」って声が出ちゃった 「はみ出した毛がやらしいな 座って足を開くんだ」 言われた通りにするとパンティが割れ目に食い込んで、その脇は汁で光ってました パンティの上からクリを擦られて、見境なく腰を動かしてた 「あーダメッ…イッちゃう」 久しぶりのおじさんの指にあっけなく… 「もうイッたのか 溜まってたんだな 次はこれだ」 パンティを横にずらしてあの太いバイブを… 「まんこがピクピクしてるぞ どうして欲しいか言うんだ」「いや…恥ずかしいから」「言わないとこれはお預け」「あーお願い」「さぁ」 たまらず「入れて」「どこに?」「…」「ここか?」「あ、違う…そこは…いや、ダメ、そこじゃない」 お尻の穴に指を入れてきたんです 「じゃどこ?」「お、おまんこ」「いやらしいこと平気で口にするようになったな」 黒くて太いバイブがズブズブ入ってきて…それはスゴい刺激でした おまんこの中でかき回すように動くバイブ 何度も出し入れされて気を失いかけてました そんな時かな…おじさんに肩を揺すられて「起きるんだ 帰るんだよ」 かなり乱れていたんだと思うけど、気持ちのいい脱力感でした おじさんの指使い…またクセになりそうです 今朝はおじさんとのこと思い出してひとり裸でいます 今日はどんな指示がもらえますか?
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