あの後着替えておじさんとこに行きました 仕事の用意をして外に出るとおじさんが手招きしてた 引き寄せられるようにおじさんの前に… 「またミニスカートにノーパンか? 上もノーブラで仕事に行くんだよ」「はぃ…外してきます」「ここで外すんだ」「え…」 背中のホックを外して肩紐を手から抜いて…ブラウスのボタンを一つ外してブラを外した ブラを外した胸はタプタプしていてたれ気味… 「下はノーパンか?」「はぃ」「確認するから見せてごらん」 おじさん、私の前に膝をついて屈んだの おじさんとこの垣根で隠れてまわりからは見えません おじさんの顔が私のアソコのすぐ前に… 「さぁ…」 スカートの裾を少しずつ上げました おじさん、見上げて「乳首が立ってるな」 私顔を背けて更に裾を上げたの 「全部見せるんだぞ」「あまり見ないで」「もっとだ」 とうとう手がお腹あたりまで… 「おー、こうなってるのか」 おじさんの荒い息がおまんこに当たってるの 「もういいですね」「やらしいなぁ、綾香ちゃん こんなに濡らして」「もう勘弁してください」「このまま仕事するんだよ 帰ったらまた見せに来なさい」 スカートを下ろしてそのまま車に乗りました そのままの格好でエプロンをしただけで仕事してます もう周りから見えやしないか気になって… おまんこはヌルヌル…滴れてきそう おじさん、帰ったらご褒美くれるって…何だろう? あー私ったらとんでもないことしてる でも…スッゴく刺激的… 同僚にお尻のあたりを見られて興奮してる もうたまらない 帰ったら家でおまんこいじりたい
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