家に帰って素っ裸になり、姿見の前で足を開いて毛を切りそろえました なんかチクチクしちゃった 割れ目がハッキリ分かるの ちょっと指で開くと中はピンク…触りたいのを我慢して短パンとスエットを着ました いつもの野菜のお礼に夕御飯のおかずになればと煮物を持って行きました 「またそんなやらしい格好して…ちょっと上がっていきな」 黙って上がりました 正座して座ると太ももは露で短パンが股に食い込んで…しかも毛を短く切ったから割れ目に食い込んで筋ができてた 「ノーパンだね ほら、筋が一本」 手で隠そうとしたら「どけて」「ちゃんとはいてます」「じゃ見せてごらん、どんなパンティなのか…」「…」「ほら、立ってみな」 立ち上がってモジモジしてた 「ほら、短パン下ろすんだよ はいてるならパンティくらい見せてもいいだろ?」 もう顔を真っ赤にしてたと思います 「パンティちょっと見えるくらいでいいから」 私、黙って両手を上に上げたの それでおじさんが察したのか「そっか、脱がせて欲しいんだな よしよし」 下を見るとおじさんのズボンの前が膨らんでるの 「見たいか? ほら…」 ズボンのジッパー下ろした途端に弾けたようにおじさんのおちんちんが飛び出た 私両手で顔を隠して…と同時におじさんの手が短パンに… ちょっとづつ下げていくの 「どんなパンティかな?」 腰のあたりまで下げられて「おや? そんな小さいパンティなのか?」 私、腰をよじっていて…「ほら、も少しだ」「もうダメ」 腰を引いたけどおじさんの指は短パンに引っ掛かったままで…一気に太ももあたりまで短パンを下げられてしまいました 「やっぱりノーパンだったのか しかもまんこの割れ目まで見えてるじゃないか」「いや、見ないでください」「ダメだよ よく見せるんだ 人のを見ておいて…」 腰をつかんでおじさん顔を近づけてきた 「おー、これが綾香ちゃんのまんこか… ん、なんか濡れてるぞ」「もういや」 短パンを上げると急いで家に帰りました 玄関出るときに後ろから「明日も来るんだよ 今度は自分で脱ぐんだ いいね 乳も見せるんだぞ」 あーやっちゃった… おじさんにおまんこ見せちゃったよ もう顔から火がでるくらい恥ずかしかった 明日も行かなきゃならないのかな? しかも自分で脱ぐなんて…できそうにないよ 今晩も眠れそうにない… あーどうしよう? なんで見せちゃったんだろう? でも…濡れちゃったのは事実… 私ってホント変態 ホントに見せるなんて… この流れだと、明日は全裸になるしかないじゃない 旦那にだって何年も…もっとか…見せてないのに… 思い出したらおまんこぐちゃぐちゃ… 買い物…って言ってどこか外で…バイブ入れたい 我慢できなくなってきた
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