(続きです)
車を運転している私、半裸です。早くも、やっちゃったという感じで、興
奮がおさまりません。足がまだ、ガクガクしています。お汁でシートが汚れ
ないよう、シートにタオルを敷きました。
真美さんは、横で「凄かったですね。」を繰り返して上機嫌です。買って
きた、たこやきやら、ポテトやらをもう食べています。私、興奮しすぎて、
おなか、あまりすいてません。少ししてから分けてもらいました。運転して
いるので、食べやすいホットドッグをいただきました。真美さん、フランク
フルトの方がよかったですよね、と何度も聞きますが、私、意味がわからな
いふりをしました。
遊びに行かない私の車は、今どき、ETCもカーナビもなく、料金所で
も、半裸をしっかり見られて、高速を降りました。しばらく、下を走りま
す。対向車の視線が気になります。真美さんも私も、まだ興奮が続いていま
す。私、Tシャツの穴から、わざと乳首出して、走ってます。乳首、異常に
ふくらんで、痛かゆい感じです。胸は大きくないのに、乳首だけポロンポロ
ンです。
真美さん、「だんだん海が近くなってくるので、そろそろ水着でも大丈夫
ですかね。」と言って、Tシャツとスカートを脱ぎ出します。対向車から見
えちゃいそうです。ちらっと見たら、真美さんも、パンティにしみができて
ます。興奮してくれてます。私だけ楽しんでも悪いので、よかったです。
真美さん、バッグの中から水着を出しました。淡いピンクの三角ビキニ。
Tバックです。真美さん、せまい車の中で水着に着がえています。外から、
見られちゃいますよ。真美さん、「きゃっ、エッチ。見えちゃう。でも、今
日はサービスで~す。これくらいなら、見られても大大夫ですよ~。」半裸
の私にうれしそうに言います。もう、真美さんのことも、書いちゃいます。
細身ですが、胸は私よリ大きいです。胸があると、体全体が女性らしく見え
て、うらやましいです。真美さんのあそこ(男子のみなさん、真美さんのあ
そこ想像してね)は女の子のところをうっすら隠すくらいに毛をきれいにカ
ットしてます。運転しながらなので、よくわかりませんが、真美さん、お汁
で光ってません?乳首も立ってますよね。なんだか脱いだ後、ゆっくリ水着
を着て、ちょっとエッチな生着替え、エロエロ店員さんですね。
まだ海は見えませんが、だいぶ近くまで来たそうです。もうすぐ、全裸に
なるのかと思うと、現実逃避で眠くなりそうです。真美さんが、コンビニが
あったら、水着で買い物したいと言うので、コンビニの看板を探します。真
美さんも、水着とはいえ、コンビニ露出ですね。応援したいです。
コンビニ、ありました。どうでしょうか。前をゆっくり通り過ぎます。昼
間なのでお店の中が見えません。真美さんのためにも、どうせなら、店員さ
ん、若い男の人がいいですよね。わからないけど、行ってみます?ナンバー
を覚えられたくないので、コンビニの先の路地を曲がった所に車を止めま
す。
真美さん、「かずみさん、水着ないでしょ。どうします。私だけ水着だ
と、ちょっと変だから...。バッグに水着になりそうなもの、なかったで
したっけ?」うう、またやるんですか?真美さんの長台詞、わざとらしいで
す。やさしいけど、真美さん、完全にSを楽しんでます。バッグの中をいろ
いろ見て、羞恥責め考えてるんです。
真美さん、「かずみさん、ブラないから、デニムの切れはし、胸に貼りま
す?」ああ、変態店員さんです。そんなこと、できません。無理です。あ
あ、ほんとS。真美さん、鋏で布のかたちを整えています。私、「だめだ
め、それは。真美さん、ちょっと無理ですよ。」真美さん、「だいたい、こ
んな感じかな。かずみさん、上脱いで両面でこれうまく貼って下さいね。」
真美さん、ブラみたいな三角形の布を2つ、私に手渡します。ああ、私、露
出にどん欲なんですね。真美さんのいる時にって思うと、露出しない理由な
くなっちゃって。しかたないです。切られた乳輪Tシャツを脱ぎます。あ
あ、乳首、痛いです。うう、おっぱいに、変態ブラ、貼ってみますね。やわ
らかくて、丸いから、布と肌に隙間があいて貼りづらいです。ああ、できま
した。いいですか?真美さん、上下デニム、おしゃれですよ。
あああっ、真美さん!なんで、もう一枚、三角布、作ってるの!?私、真
美さんにお願いします。「ああ、真美さんごめんなさい、それだけはだめ
よ、いくら私でも、ごめんなさい。できないです。真美さん、ごめんなさ
い、許して、お願いです。許して...。」「はい、できましたよ。どう
ぞ。うまく隠れます?」ああ、こんな小さいの渡されても。お願い、これは
できないですよお。なんだか本当に悲しくなってきました。真美さん、「か
ずみさんの考えること、ほんと変態!普通、こんなこと思い付かないです
よ。ノーパンとパンチラ、両方したいなんて、欲張りな露出狂ですものね。
私のお店に股上変態ミニで来るくらいだから、こういうの大好きですもの
ね。それとも、チェーンパンティであそこに食い込ませないと、気持ちよく
なれません?」ああ、チェーンパンティはだめえ。ああ、私、いじめられて
る。どうしよう。こんな格好で人前出るのはじめて...。真美さん、私の
手の三角布をとって、「もう少しハイレグの方が、足長くみえますよね。」
ああ、また少し切り落としました。やだ、小さくなっちゃう。私、「ああ、
やってみます。それくらいでいいです。」私、完全に頭おかしくなりまし
た。普通の0Lのやることではありません。私、ボロボロスカートを脱い
で、小さい布をあそこに当ててみます。割れ目、出ないようにしないと。あ
あ、限界露出です。
私、「真美さん、ありがと、どうですか?」真美さん、「かずみさん、素
敵。とてもいい表情ですよ。顔だけ、いっちゃったみたいで、いやらしいで
すよ。」ああっ、真美さん、ありがと。こんな快感味わえない。私、幸せな
女です。
ドキドキです。2人でそっと車の外に出ました。真美さんの水着、しみて
ます。私、お尻出てます。後ろから見ると全裸です。もう、裸族です。
路地をかくれんぼするように2人で歩きます。車の通りの手前まで来まし
た。塀の右側はもうコンビニの駐車場です。車が結構通り過ぎます。さすが
に真美さんも躊躇しているみたいです。私、「真美さん、駐車場に車何台あ
ります?」「3台。」「県外ですか?」「ええと、全部県外。」「ワゴンあ
リます?」「ワゴンはないです。」「真美さん、何を買うんですか?」「フ
ァイ●ミニとウコ●の力。」???「あと、おトイレ。」おトイレ賛成で
す。私、「行きましょう。」私、三角布のデニム3点貼りだけで駐車場を斜
めに横切ります。ああ、裸で歩いているんですね。こんな小さな布だけで、
紐もないです。心臓、ドクドクしているのがわかります。真美さん、私の後
ろをついてきます。後ろを隠してくれる方がいいかも知れません。
私、意を決してガラスのドアをあけます。「いらっしゃいませえ。」あ
あ、残念。店員さん、女の人です。フライを揚げています。まだ裸族に気が
ついていません。私、後ろを人に見られないよう、といってもどうすればい
いのか。お客さんは、やっぱりカップルです。カップル2組とおじさん1人
みたいです。
真美さん、「すいませ~ん。おトイレお借りします。」うわあ、自分だけ
おトイレに避難ですか?うう、私、店内で1人。水着の人なんていないです
よ。お客さんの動きがら逃げようとしても、こんな狭い店内、逃げようもな
くて。お客さん、カップルの女性の方、「すごいのいるよ。」下を向いたま
ま彼氏に教えてます。ああ、見つかっちゃった。こういう時は、男の人は無
口です。女性の敵意を感じます。時間ないかもしれません。ファイ●ミニと
ウコ●の力、どこかしら。真美さん、出てこないし、オナってるのかしら。
ああ、私、変態水着で買い物、興奮します。ほんとは男の人の視線、欲しい
です。一人だけの男性の方、レジでお金を払っています。ああ、行っちゃう
の。見て欲しいです。ああ、早くしないと。うう、ファイ●ミニとウコ●の
力、どこですか?うわあ、レジの前の棚じゃないですか?店員さんにばれち
ゃういますよ。どうしよう。...ああ、なんで?私のいる通路にカップル
さんが来ます。さっきの女の人です。彼を無理やり連れてくるみたいです。
ああ、まずいよお。2人で騒ぐつもりかしら、それとも私もあんなの着たい
っていうおねだりかしら。ああ、そう、彼氏におねだりね。彼氏をたきつけ
て、自分も露出したいんですね(勝手な決め付けでごめんなさい)。そう
よ、私みたいな変態になると、こうなるのよ。人前でも、ほとんど、裸で買
い物するようになるのよ。ああ、彼女さん、ごめんなさい。男の人に見て欲
しかったの、彼氏さんにサービスさせて下さい。彼女さん、ごめんなさ
い。...私、お二人めがけて、お尻を突き出します。棚の下の方を探すふ
りをします。おまんこ、穴までわかるはずです。「ひやあ」ああ、彼女さ
ん、声出さないで、彼氏見てます?早く見て下さい。見えてます?ああ、彼
女さんごめんなさい。彼氏に、あれ、おまんこよねって、教えてあげてくだ
さい。ごめんなさいね。あやまるなら、そんなことしないでって怒りますよ
ね。買い物したら、すぐいなくなります。ごめんなさい。私、彼氏いないか
ら、さみしい女です。裸になって楽しむしかないんです。ああ、他の女の人
の彼氏さんにおまんこ見てもらいました。やな、女です。
ああ、でも、急がなきゃ。私、移動して、店員さんにお尻向けて、急いで、
ファイ●ミニとウコ●の力を棚から取ります。真美さん、先に行っちゃいま
すよ。裸女、手に持った2本だけレジに出します。ああ、店員さん、表情消
えました。レジ打ちをしてくれます。私、バッグからお財布を出します。あ
あ、レジャーに来てるのに、また、なんでこんなおばちゃんみたいなお財布
なんだろ。さっきのカップルと別のカップルが、レジに並びます。こそこそ
話してます。何も穿いてないお尻出して買い物なんて、普通しませんよね。
ああ、お金を出す手が震えます。お金を払おうとしたら、店員さん、後ろの
事務所に声をかけます。うっ、まずいよ。男の店員さん、出てきました。
「次にお並びの方、どうぞ。」男の店員さん、きつい視線で私を見ます。カ
ップルさんが一組、レジを移動します。もう、真美さん、ちゃっかり、ドア
の外に出てます。ああ、早くう。私、お金を払って、お店を出ようとしま
す。男の店員さんに呼び止められました。「お客さん、そういうの困るんで
すけど。」ああ、怒られちゃった。「ごめんなさい。」私、急いでドアを出
ます。ひええー。真美さんと2人で、小走りです。塀を回って、車に乗り込
みます。ああ、鍵が出ません。ひええー。急いで乗って、車を出します。ル
ームミラーで後ろを見ます。追いかけては来ないようです。あぶない。やり
すぎた。ドキドキです。
この路地、だんだん細くなります。ああ、行き止まり。だから車も来ないは
ずです。二人でとりあえず、服を着ました。私は乳輪Tシャツだけですけ
ど。しばらく時間をおきます。また、そっと路地を戻って、車の道に出まし
た。
うわあ、凄かった。真美さんにコンビニでのこと話しました。彼女さん、か
わいそって言われました。「人でなし」とも言われました。Sです。落ち込
みますが、感じます。悪い女です。女の人の彼氏におまんこ見せるなんて、
しかも彼女の前で、いやがらせですよね。でも、彼女さん、どうして彼氏を
引っ張ってきたのかしら。わかりません。私、運転しながら、あそこをいじ
りました。真美さんいても、我慢できなくて...。変態って言われまし
た。真美さん、ウコ●の力を飲んでます。私、ファイ●ミニを飲みました。
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