弟はさっきよりも更にぎこちない手つきでともみの横乳と脇腹を拭いてくれていましたが、ともみを乗り越えるようにして壁側を向いてる方の脇を拭く体勢が難しいみたいだったので思い切って仰向けになり「これで拭きやすいでしょ?」と腕を頭の上に上げました。
当然、今度は弟の目の前にナマ乳が。しかも興奮状態で乳首はツンッと起ってます。弟はまた目を見開きながらも平然を装い、無言で横乳から脇腹までを拭いていましたが、チラリとみたズボンの前はかなり大きくなってるポカったです。
「ありがと、助かったよ」といいながらパジャマを着ていると「じゃあ」と弟が出て行こうとするので最後のトドメに「そこの脱いだヤツ、洗濯機に入れておいて」と指差した先には、脱ぎ捨てたパジャマとその上に高熱の中、一日中履いてたせいで汗まみれな上に染みがハッキリついたパンツ乗って いました。ぶっきらぼうにそれらを抱えて階段を降りて行く足音を聞きながらベッドに横になり、また『ともみのツンツンおっぱいヤラシかったかなぁ』『パンツこっそり盗ってたりして』『パンツの匂い嗅いでるかも』『パンツとともみの裸でオナニーしてるかな?』と熱にうなされた妄想が暴走し、結局ともみがその妄想をオカズにオナニーしてまた大汗かきました(笑)
その日を含めて三回同じ事を弟にしましたが、最後の一回は爪先から脚の付け根に下尻あたりまでも拭いてもらい、弟もともみも大興奮で大満足なプチ家庭内露出(でも下手したらこれって近親相姦未遂…汗)となりました!
風邪も無事に治ったし、みんなから今も沢山リクエストもらってるんでこれからも頑張ってプチ変態活動を進めていきますよ~♪
引き続きみんなの感想やリクエストでともみを応援お願いしまふ(^з^)-☆Chu!!
※元投稿はこちら >>