クロージングが甘いって言われても…
じゃあ、車が駐車場から出てくるところからを妄想しちゃいますね。
‐ここから下は妄想です‐
自販機の陰に隠れて車が出て行くのを待ってましたが、車がなかなか動こうとしません。
自販機の陰に隠れてじっとしている間もいろいろな考えが頭の中に浮かびます。
(今なら家まで走って帰れるのでは…)
(ダメ、絶対に見つかる…)
(全裸で外にいる女の子なんて絶対に犯されちゃうよ…)
(全裸のまま拉致られて街中に捨てられちゃう…)
自分が犯される場面が次々に浮かんできて、それに従いアソコが濡れてくるのがわかります。
全裸で自販機の陰に隠れているのについビチョビチョのアソコに手が伸びてしまいます。
クチュクチュと音が響き今までにない刺激が全身を襲います。
(私…道端で全裸でオナニーしてる…)
どんどん頭の中が真っ白になっていきます。
(何で外で全裸でオナニーしてるの?)
(恥ずかしいところを見られちゃう…)
(本当は見られたいんじゃないの…)
恥ずかしい考えが頭の中に充満していきます。
ついに私は自販機の陰からフラフラと歩き出し駐車場の車の方に近づいていってしまいました。
そして車の前に全裸で出てしまいました。
車のライトに照らされて全裸の体がハッキリと見えます。
そして私は車に向かって足を広げアソコを運転手さんに見せ付けながらオナニーをしています。
(私のオナニーを見られてる…)
(見て…私のオナニーを見て…)
もう頭の中はグチャグチャで何も考えられません。
車から運転手さんが降りてきて私に近付いてきました。
ニヤニヤしながら私に「隣のアパートの子だよね。変態なんだ。」
と話しかけてきました。
私は「見て…変態娘の莉央のエッチな姿を沢山見て…」と呻くように答えてしまいました。
運転手さんは私のことをジッと見ています。
そして「車に乗れよ。タップリと遊ぼうぜ。」と言ってきます。
私はオナニーをしながら「…遊ぶの?…莉央とエッチな遊びするの?…莉央、オモチャになっちゃうの?…」と返事をしました。そして車に乗り込んで助手席でオナニーを続けました。
運転手さんは全裸の私を助手席に乗せて車を走らせ始めました…
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なんか長いだけで全然纏まらないですね。妄想おしまい。誰か続きを書いて下さい。(どうしても前に見たAVの内容にしかならないですね)
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