(続きです)
男たちに自慰ショーをしている私の肩を先生が静かに抱きました。
「ともよ、きれいだったよ。縄をといてやろう」
先生は私の体に食い込んだ縄化粧を落としました。縄の後はくっきり残っており、卑猥でした。
「きなさい」
先生は私をオブジェ女の所に連れていきました。
そして、テーブルの上に上らせ、股間をオブジェ女の枕代わりのように開脚して座らせました。オブジェ女は相変わらず放心状態のまま、私の股間に顔を埋めていました。
「3人は射精していないね?」
先生の問いかけに男たちが頷きました。
「君は射精してしまったから、ルールによりリタイアしてもらう」
先生は、最初に私がペニスを扱いて射精させてしまった男をこの後の何らかの行為から外したのです。
「尻を突き出した女の前に並びなさい」
先生の言葉で男たちはオブジェ女の前にやってきて、横一列になりました。
「縦一列にしようか。順番だからね」
男たちは紳士的に譲り合いながら縦一列に並び直しました。
先生が続けました。
「これから、君たちにハメさせてやるが、見た通り、その女は排泄をしてしまっていて汚い。遠慮なく辞退して構わない」
男たちは皆、首を横に振りました。
今、放心したオブジェ女を間に挟んで、私の正面には3人の男たちが順番を待つために並んでいるのです。
私は、そのとき、ドラマか何かで見た、慰安婦の光景を思い出しました。
オマンコしたくて、チンポ勃ってる男たちが並んでる…
そんな下品な一言で言い表せてしまうようなチープな光景でした。
そして、私は、そんなチープな女の一翼を担う気持ちに秘貝をヌメらせていたのです。
(続きます)
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