今日もコインランドリーに行ってみようかと思ったけど、町内会の集まりがあるのをすっかり忘れていました
夕食が済んで支度して…前ボタンのワンピにカーディガンをはおって出掛けました
ワンピの下はノーブラノーパンです
集まりにはそれこそ老若男女、子供連れの若いお母さんもいました
話し合いが長引き、タバコの煙で部屋の空気が悪くなって私は外へ出ました
そこには先ほどの子供が退屈そうにしゃがんでました
見慣れない子供だったけど、私が声をかけ聞いてみるとまだ引っ越して来たばかりとのこと
小1の男の子でお母さんに付いてきたけど、つまらなくなって表に出たらしい
向かい合わせのような形でしゃがんでいたせいか、その子供が小さいせいか、その子の視線が私の胸のあたりをじっと見てるのに気付いた
「おばちゃん、おっぱい大きいね、ぼくのお母さんぺちゃんこだよ」 その言葉が私を大胆にさせました
聞こえないフリをして、ワンピのボタンを上から3つ外しながら「なんか暑いね」
胸の谷間が露になり、その子はびっくりしたようでした
表は街灯だけでしたが、その子にはよく見えたはず…微動だにせず見つめてました
「もっと見たい?」に頷くだけの子供 「絶対誰にも内緒だよ」 頭をコクリ… 私は上半身のボタンを全部外し、おっぱいを見せてあげました
小さな子供とはいえ、私の頭の中は真っ白になりました
街灯に照らされてる胸を見られて、変な気分になってきた
私は立ち上がってワンピのボタン全部外し、「ここも見ていいよ」って、アソコも見せちゃったんです
「おばちゃん、毛がないよ」 そう…私剃っているんです
「そ、そう…抜けちゃったの」なんてごまかした
その子に食い入るように見られて濡れてるのバレたかも……
その時、後ろから子供を呼ぶ声が聞こえてきて、子供は母親のもとへ…
離れぎわに「約束だよ」に「うん」
私はボタンを留めて話し合いの場に戻りました
今度またその子供に会ったら、触らせてあげようかな…なんてね
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