真紀さん…おはようございます。
昨日は報告をありがとうございました。高まりながら拝読しました。
さて…教えてください。
昨日、私達が入れたレス…貴女は読むことで妄想を高めることができたでしょうか。もし…読まなかったら…早退せずに1日を終えられたでしょうか。
教えてください。
こうして…僕のレスや希望に応えてくれる貴女を…もっともっと深く濃い場所へお連れしたいのです。 失禁し…気絶するほどに狂わせてみたい。
そのために…可能な範囲で結構です。
真紀…という女性の内面を少しずつ知りたいのです。
逝き果てた後…罪悪感のようなものが生まれたんですね。
僕なりの思案ですが…理由をいくつか挙げてみます。
初めて…貴女が自分の性器を触って濡らした時のことを…小学生の頃かな…思い出して下さい。 猿のように…毎日々々、親にばれないように触ったでしょう。果てた後…何かタブーを犯しているような罪悪感はありませんでしたか。子供の頃の自慰への罪悪感と同じ感情かもしれません。 …これが1つ。
今回は、学生に視られましたね。 まだ子供です。 貴女は今回…意図せずにですが…子供を露出に巻き込んでしまいましたね。僕には子供はいませんが、もし僕が親なら…。
誰かの前で脱ぎ…視られる快楽は大人だけの楽しみ…。大人だけで楽しみませんか。 子供を巻き込んだ罪悪感…これが1つ。
3つ目… 野外で指を出し入れするために、友人に嘘をついて仕事をさぼり…子供に自慰を見せつけて…声をあげ…汁をボタボタ垂らしながら逝き果てた貴女…。
もし…その場横に僕が居て…ぃやらしい放心から醒めた、貴女の心に芽生えた罪悪感に付け込んで責めたら… 今の恥ずかしい行為の罰として…言葉やおもちゃで責めたら…。
その土手を通り掛かった犬の散歩のおじさんや、買い物帰りの主婦、真紀さんの知り合いも混じるかもしれません…を呼び止めて…貴女を囲ませて、もう一度変態な自慰を晒すように命じたら…
貴女はどうなってしまったでしょうか。
その罪悪感…真紀さんの次の快楽への種かもしれませんね。
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