続きです
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ニヤケながら少し不思議そうな感じで 車をジャッキで上げながら 私の方をチラチラ見る男性に 私は誘惑したい芯に火がつき 主人を興奮させたい気持ちと私のエッチな気持ちが爆発した感じで 男性の目線を感じながら わざと背を向け車の窓から体を乗り入れみたり しゃがんでみたり…
男性が手をとめて 私に言いました
「あんた欲求不満なんじゃねぇか?さっきから尻やパンツ丸見えだよ…」
と 笑みを浮かべて 私を見上げていました
男性からは 私のpantyが丸見えな位置で仁王立ちな私…
ついに 私は行動に出ました
「本当はパンクなんてしていません…私 欲求不満なのかな?」
男性は 無言で私を見上げて またキョトンとしています
私は「変なんです…私…」
と言い また周囲を見渡し誰もいない事を確認しながら レースのレギンスを男性の目の前でおろしました
さすがに 男性も少し困った様子で
「なんなんだ?これ」とか言いながら 半歩下がって 立ちました。
でも男性の顔が ニヤケ まんざらでも無い雰囲気と 私のレギンスまで脱いでしまった行動には ストップはありませんでした
私は男性に
「私の事 見て下さい」と言いpantyをおろし ワンピの裾を 胸まで捲り上げ 男性に近寄りました
男性は無意識なのか 私の胸に手を触れ 「バカじゃねぇのか?」
と言いながら 優しく胸を 撫でてきました
近寄ると 少し臭いし口臭もキツい男性に よりエッチな電流が流れ
車に もたれ掛かって 両脚を開き 男性に よく見えるようにしました
男性は 「スケベな女もいるもんだ、わし風呂もろくに入って無いが しゃぶるか?おまえ」と言いズボンのファスナーをおろし 私に握らせながら 胸に貪りつき 片手では私のアソコを撫ではじめ それだけで 私はイキそうになり 私も無意識で 男性のアソコを口に入れていました
男性のアソコの匂いや口に入り込む 粒状のもの毛 何もが エッチな気分に拍車をかけた私達は 恋人同士が愛撫をしているような感じで 弄りあいました
ジャッキをおろし 車の後部座席に寝かされ 私のアソコを舐めまわす男性に コンドームを手渡して 入れてもらい ディープキスまでされ 私はメチャクチャになっていました
お互いが満足した後に 男性にお礼を言われ また逢う約束をしましたが
主人にとめられて います
さすがに 主人も病気の心配の方が優先するみたいです
終わり
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