この作品が投稿されてからかなりの期間が過ぎていますが今日この海外編を読ませていただきました。
恭子さんの作品は全て読ませていただいております。
相変わらず読む者の心を惹き付けて離さない巧みな描写で長篇なれど全く飽きさせず最後まで一気に読破してしまいました。
まるでその場にいるかのような臨場感で私の肉棒は常時暴れていました。
恭子さんの裸体を見た男性は全て羨ましいのですが、その中でも唯一恭子さんの身体に触れたオジサンが特に羨ましくてなりません。
そのオジサンに私はなりたい!
目の前に恭子さんのお尻があり、押し上げるふりして恭子さんの尻肉を鷲掴み、更には片足上げて満開にさらけ出している恭子さんの恥部が目の前数センチにあるなんて幸せ過ぎるではありませんか!
そんな間近で恭子さんの淫唇や淫核に加え処女膜まで拝めて、ましてや蕾が開いた肛門まで堪能できるなんて至上の喜びです!
恭子さんのお尻を両手で支えてる最中に私なら、恭子さんが力を抜いて身体を落とした瞬間に恭子さんの恥部に顔を埋め、恭子さんの処女膜と拡げた肛門を舐めて味わいたい!舐めて緩くなった肛門に舌を捩じ込みたい!
そして持ち上げて顔から離した瞬間に、親指を恭子さんの開いた肛門に差し込みたい!指で恭子さんの肛門の肉感を堪能したい!
そういう思いに駆られました。
この妄想で暫く活きていけそうです。
かなりの期間が過ぎているので、きっと恭子さんはこのレスをお読みにならないとは思いますが、
この素晴らしい体験報告を書いてくれたことに感謝の意を述べたいとおもいます。
恭子さん
ありがとうございました。
東京来てからの第一段も読ませていただきました。
これからも恭子さんの御活躍を期待しております。 お体に気をつけて活動に励んでください。
それではこの辺で失礼致します。
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