先日、凄い経験をしちゃいました・・・・。
私は、まだ大学3回生で平日は夕方から、土日はほぼ毎週一日中、某有名宅配
ピザ屋でアルバイトしております。なかなか忙しい店舗で、この暑い中汗をか
きながら日々働いております。そんな先週の日曜日のことでした・・・。
日曜は、お昼前から大忙しでした。何軒かの宅配が終了し、やれやれと一服し
ていた午後2時半頃、1軒から注文の電話があり、店長に指名され重い腰をあげ
てバイクに乗ったのでした・・・。その時は、まさかこんな経験が出来るなん
て、もちろん想像することは出来ませんでした・・・。
注文のあったお宅を見つけます。そこは2階まである一戸建てでした。私は
バイクを降り、いつものように注文されたピザを持ち、玄関先まで行き、いつ
ものようにピンポ~ンとインターホンを押しました。
しかし、応答はありません・・・。もう一度押してみます・・・。
ピンポ~ン・・・。すると、家の中から
「は~い!」
と、若そうな女性の返事が聞こえてきました。
(おっ、若いお姉ちゃんだな♪)
なんて、少し期待しつつ
「○○ピザです~!配達にお伺いしました」
と、返事をし玄関が開くのを待っていました。
玄関先に人の気配が近づいてくるのが判ります・・。ガチャと鍵の開く音。。
しかし、何故かすぐに開きません・・・(んっ?)と思った瞬間、
ドアのノブが回り、ドアが少し開き女性の姿が確認できました・・・
ドアの隙間から見えた女性は、まだ同じ大学生ぐらいでしょうか?
20才前後の綺麗な女性でした・・・が、しかし・・・その彼女の姿は、なんと
白いバスタオル1枚を体に巻いただけの、お風呂上りのような格好だった
のです・・・。(うぁ!!)思わず、心の中で叫びます。まだ。髪の毛も
濡れてるようです。しかし自然と目線がちらっと下半身にいきました。
小さめのバスタオルのようで、下半身からは白い両足がむき出しに
なっていました・・・。
(タイミングが、まずいかな?)
と思い躊躇していると、その女性が
「すいません~、お風呂間に合うかと思ってたんですが、タイミング悪く
て。。。どうぞ・・・」
(えっ、いいのかな?)と、思いつつも、促されるまま玄関まで入り
ドアを閉めます。目の前には、可愛らしい女性が、まだ体を濡らした
ような状態で、バスタオル1枚で立っています。
余ほど慌てていたのでしょう・・・まだ、髪の毛にはシャンプーの
泡が残ったままになっています。
あまりの刺激的な彼女の姿に、かなり動揺します。しかし、仕事せねば
なりません、注文の商品を確認し出来るだけ平静を装い、事務的に金額を
伝えます。彼女の髪からは、滴がしたたり落ちています・・・。
見てはダメ!と思いつつも、彼女が視線をそらすと、チラッと
下半身に目がいきます・・・。(スゲェ~・・・・)。
彼女は、金額を確認すると、そのバスタオル1枚を巻いた姿のまま
家の奥に入っていきました。今にもお尻が見えそうなほど
短めのバスタオル1枚の後ろ姿が目に飛び込んできます・・・。
(エロい姿だ・・・・)思わず呟きます。
暫くすると、彼女がお金を持って戻ってきました。
てっきり、何か羽織ってくるのかと思いきや、相変わらずの
バスタオル1枚姿でした。(ワザとかなぁ???)ふと、そんな
思いが頭をよぎります・・・(まさかな・・・)。
彼女から、2千円を受け取り、お釣を渡そうと小銭をジャラジャラ
捜していたその時でした!「あっ!」と彼女が叫んだのです。
(えっ?)と思い、思わず顔を上げ彼女を見ます。
どうやら髪の毛に残ったシャンプーが、目に入ったようで、
「痛い!!」
と声を上げながら、左目をつぶってます。
「だ、大丈夫ですか?」・・・と、声をかけようとした
その時、彼女は体に巻いたバスタオルを引っ張りあげて
目を押さえはじめたんです・・・(えっ!?)思わず、言葉を飲み込み、
条件反射的に、私は下半身に目がいったのです。
胸に巻いた状態で、ギリギリに思えたバスタオル・・・予想通り、
引っ張りあげられたバスタオルは、おへそ辺りまで下半身からズリ上がって
います。1mも離れない私の目の前に、見知らぬ女性の下半身が現れたので
す・・・。
スタイルのいい彼女の下半身からは、薄く放射線状に広がったヘアが見えて
います・・・。そしてそこから伸びる白く綺麗な両足・・・。私は、一瞬
仕事を忘れ、その下半身から目が離せませんでした。(凄い・・・)
ピクリとペニスが反応しかけます・・・。
その時・・
「す、すいません!」
と、彼女の声。ふっと我に返り、彼女を見ます。綺麗な顔した左目はまだ痛そ
うでつぶったままです。彼女からさしだされた右手に、お釣を渡します。
しかし、痛さで気が回らないのか、下半身は丸出しのままです。。。
「大丈夫ですか?」と、声を掛けながらお釣を、差し出された右手に
渡します。その瞬間でした・・・彼女の体を隠していたバスタオルが、
パラっと外れたのです。(えっ?)と思うと同時に、彼女のオッパイが、無防
備に私の目の前に晒されたのです。下半身に続き、今度は上半身が・・・。
程よい大きさのオッパイ・・・ピンク色した乳首・・・。
クラッっと、一瞬なり掛けましたが、彼女の「いやっ!」という
叫び声に驚き、さすがに見てしまった気まずさに襲われてしまい、私は
「あっ、ど、どうも。。。」
と、訳のわからない挨拶をしながら、慌てて帰ろうとしました。
しかし、何故か彼女から目が離せません。こんなスタイルのいい綺麗な子の
裸を昼間っから見てしまったんです・・・。(誘われてる??)そんな
勝手な発想に襲われます。私は、彼女を見ながら、後ずさりしつつドアノブに
手をかけ、ゆっくりとドアを開け、また何かを期待するようにゆっくり
と玄関を出て行きました。彼女は、ボーっとしたような表情で、相変わらず
バスタオル1枚の格好で突っ立っています・・・。
そして、私が外に出ると彼女はドアを閉めようと、ドアノブに
手を伸ばしました。(あ~これで終わりか・・・)そう思った瞬間、
彼女のバスタオルが、まるでスローモーションのようにひらりと落ち、
全裸姿の彼女が・・・・。昼間・・外はまだ明るい日差しが照りつけていま
す・・・そこから見える非日常的な、初めて会う女性の全裸姿が、今閉まろう
とするドアの隙間から見えるのです。若い私は、全裸姿を見た瞬間に反応し、
ペニスは一気に膨張してしまっていました。「きゃあっ~」と叫びながらうず
くまる彼女・・・恥ずかしそうに私を見上げる彼女の視線・・・・。
何もかもが現実とはかけ離れた出来事のようです。
ほとんど閉まりかけた瞬間、ドアを閉めようと彼女が立ち上がったのが判りま
した。わずかな隙間から、再度彼女の白い肌が見え、下半身のヘアの黒さが
際立ちます。そして。バタンとドアは閉められ、鍵が掛けられました。
一体、現実だったのでしょうか・・・・。あれから、彼女の全裸姿、あの下半
身の黒い茂み、柔らかそうな形のいいオッパイを思い出しては、オナニーに
ふけってしまってます。また、注文してくれないかなぁ・・・・。
長々と、駄文で申し訳ないです。走り書きで、あんまり納得いかないでしょう
が、絵里さんこんなところで、ご勘弁を(笑)。
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