と東屋から少し離れた場所にある 展望とまではいかない位の池が見渡せる高台がありました・・そこで脱いだら全裸で歩く事になります・・誰も居ないとは言え・・こんな場所でなんて・・と思い俯いていると「どうした? してほしいんだろ?」と先程よりも強く揉まれて なでなれてしまい 「したら気持ちいいよ~ 友紀ちゃん」と友達も言いながら触り初めてくると 私の中で何かが吹っ切れたような気がしてと言うよりは体が我慢出来なくなり「・・うん」と言ってしまいました。そして東屋から高台へと歩くと 確かに当りは木に覆われていて東屋からしか見えない所でした。そして高台の下まで来てこの上へ・・と階段を上ると驚きでした・・・ここからは池が一望出来てかなり遠くですが 人が居るのが微かに見えます・・こんなとこでと思いましたが・・・しゃがんでキャミを脱いで見ると何とも言えない開放感でした・・ずっと押え付けられていた物が無くなり乳首もより固く立ってしまい・・そしてスカートのホックを外して脚を滑らせていき脱ぎ全裸になりました・・全身に風が当り全裸を認識させられると恥かしさが込上げて来て全身が震えてしまいました・・こんな場所で全裸・・堪らないくらい感じてしまっていてスカートとキャミを風で飛ばない様にと柵に挟みこみしゃがんだまま階段を降りていきましたが脚はガクガクになり体は震えていましたが 乳首とアソコは風が当たるだけでも気持ち良く体も熱くなっていました。階段を降り誰が来るかも解らないと思い走りにくいサンダルで体を隠す事もなく走れるだけ走ると胸は上下左右に揺れてしまいアソコからも溢れるものがありました。前回の時よりも遥かに恥かしかった・・全裸で走るなんて初の体験で・・東屋に戻ると息を切らしてしまうくらいで膝を付いて倒れてしまう位でしたがそれを見ていた彼氏達は「ぷははっ~ すげぇ エロいな~友紀? 胸がプルンプルンしてたぜ~ 」 「ああ~あもう ぬらしちゃってるね そんなに気持ちいいの?」とか言葉で攻められると全身の力が抜けてしまうくらいに恥かしく 屈辱にた感覚でしたが快感でした・・ 「じぁ~ もっと良くしてあげるよ」とベンチに座らされて脚も乗せられて友達が持っていたバックからはマジックテープを出されると こんな場所でそれはと思いましたが手首と足首を固定されて両側に友達が挟む様に座り片足づつ持たれて力強く開かれてしまい M字に開脚させられました。
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