あの日、三人の男性に玩具にされ恐怖と快感の間で今まで感じたことのないエクスタシーに達しました。
前スレで警察に届けるとか犯罪だとか書いて下さる方もいましたが、私はそのエクスタシーが忘れられなかったのです。
そして何より強いエクスタシーを感じたのはその凌辱が車内又は野外で行われたことでした。
最初は既に全裸の私を車内で後ろから羽交い締めにされドアを開けて外にいる二人に順番に舐められ指で弄られました。女性一人の力ではどうすることも出来ずされるがまま~逃げたいと思いながらも私のアソコはぐしょ濡れです。
そのまま挿入中出しされた後、全裸の状態で車外に出されました。人気のない川原の駐車場ですがいつ誰が来るかわからないのに…
そして車に手をついて立ちバックで残りの一人に犯されました。こんな姿もし見られたら…そう考えるだけで全身が震えるほどの快感です。もうレイプだということを忘れて何度もイキました。
その日から私は三人の奴隷。彼らが連れてくる見ず知らずの男と公園や山の中でセックスをさせられ精子を飲まされています。もちろん彼らとも週に三回以上は交わっています。
冬の寒い日でもホテルや屋内でのプレイはありません。外で誰かに見られながらアソコを広げ男の舌やチ○ポを受け入れるのが大好きな牝奴隷になりました。
次からはこの半年余りのプレイを少しずつ書いていきます。読んでくださってありがとうございました。
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