私はそこからアソコの方に手を移しレオタードの上から触ってみました。すると、もうビチャビチャです。
クリトリスを軽く刺激しただけで声がでてしまいます。
足に力が入らず椅子に座り込み自慰を続けました。
シンくんは、私の息遣いや会話の途切れを不審に思って台所に向かってきました。私はこの時を待っていたのです。
両手の指を激しく動かしながら足を大きく広げました。声はギリギリまで我慢です。
シンくんがやってきます…あぁ、来る!私は無心で指を動かしました。
台所の入り口から顔を覗かせたシンくんは私の姿を見て驚きの表情でした。
その先で覚えてるのは、逃げようとするシンくんを呼び止め…何十年ぶりかの硬いモノを入れられたことだけです。
もう、緊張や興奮、快楽で意識が飛んでいました。
目が覚めるとシンくんは居なくて、メモ謝罪の言葉が書いてありました。でも、レオタードや太もも、お尻や床やそこらじゅうに精子やらなにやらが飛び散っていました。
後悔や恐怖もありますが私は誘って良かったと思いました。
久々に硬いモノを味あわせてもらえたのだし…また、誘いたいと思います。今度は気を失わないようにしないと…。
板違いだったかも知れませんが失礼しました。
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