手を掛けると「ええっ! いいですか!? したも!」と聞かれましたが 無言で首を縦にすると 彼の目が輝いているように見えました・・ ホックを外して後は手を放せば・・・と思いますが やっぱり恥かしくなかなか手を放せません・・・でも これが済めば・・・と思い 手を放すと スルッと足首まで落ちていき直ぐに腕を伸ばして 胸とアソコを隠しましたが「ノーパンですか! それに・・・剃ってるんですね! 凄く素敵ですよ・・・」と見られていました。その一言で諦めも付いてしまい 恥かしさで震える腕を両腕共 動かして お尻の上に後ろ手に組 顔を背け「お おっ お願いします・・・」言いますが彼の返事は無く 彼を見て見ると視線は私のパイパンなあそこに集中していました・・・・ 時間的には数秒でしたが 私には数分位見られている感覚でした・・・ その間もアソコは濡らしたままでヒクヒクさせているのが自分でも分かりましたので彼にもわかったて居たと思います・・ 私も次第に恥かしさが込上げてきてしまい 体を震わせて太股を少しくねらせてしまい 「 は 早く・・・」ともう一度言うと彼も「あっ! す すみません~ 見とれてしまいまして~~~ 撮るんですよね? これで~~」とようやく携帯を開いて私に向けて来ました・・・・ 恥ずかしくて 携帯の方を見れませんでしたが 「ピロピロリロン ピロピロリロン」と数回繰返されてると 「直美さん~ こっち向いてくださいよ~~」と言われて 向くと直ぐに撮られてしまい 「素敵ですよ~~ ほら?」と携帯を見せられましたが そこには もの凄く赤面していて体を隠すものが何も無く全て晒している私がいました・・・そして直ぐにしゃがんで ブラウスを抱き抱えてうつむいたまま「あっ ありがとう・・・もう十分です・・・」と言うと「こちらこそ! こんなお願いなら いつでも言って下さいよ!」と衝立の外に出ていき 玄関を後にしました。しゃがんでいる私に「先輩~~ ホントにいっちゃったんですね~~ そんなのしたいんですか~~ 普通ありえないですよ~~」と爆笑していました・・「見て下さいよ~~ 素敵ですよ~~」と また画像を見せられましたが 屈辱感で一杯でした 「いいですよ~~ 続きしても~ずっとしたかったんですもんね~」と言われて そのままトイレにいき 指で体を慰めるようしてしまいました・・・・
見る恥かしさと屈辱・・・強烈な刺激です
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