今思えば彼女の突然な質問・・と言うより計画なんでしょうけど その時の私にはそれがやっとこの辛い状態から開放される ささやきに聞えてしまい・・「・・・はい」と答えてしまいました。すると「先輩って~~ やらしい姿見せるのすきなんですよね~~~ 私も先輩が見せるの見て見たいな~~?」って言われると愕然としていると「もうすぐ来ますよね~~ いつもの彼・・・最近寂しそうですよ~? 喜ばせてあげて下さいよ~~」と言われて拒みましたが「先輩も嬉しいんじぁないですか~? その後 してもいいですよ~ 続き~~」と言われてしまいました・・勿論 嫌です そんなの・・・ずっと拒みました。 そして彼が納品に来るまで間 頭の中は迷いで一杯でした・・・そして時間が過ぎて行きましたが 体は限界でした・・イク寸前でやめさせられてしまい その後もブラウスの擦れや 二回来た郵便や納品の際に腕で隠しながらの対応と・・そして彼女のささやき・・・そんな中納品の彼が来ました・・・玄関に来るまでの間に「先輩~ 来ましたよ~ あっ そうそう今回はスカートもですよ。喜ばせてあげてくださいね~~」と言われてしまい 「えっ! そんな!」と言ってる間に玄関を開けられてしまい カウンターに来ました。腕を組ながら出迎えると直ぐにブラウスの中を気が付かれてしまい小声で「今日はしてるんですね~」とにこやかに言われてしまい 黙ってサインして 彼が出て行こうとすると彼女が「○○さん ちょっと時間ありますか?」と声を掛けて来ました。「先輩がお願いしたい事があるみたいなんですよ~~」と勝手に言ってしまい 事務所に上らせて衝立のある談話スペースへ誘いました・・そして彼女の携帯を手渡されて「これで裸・・撮って貰ってくださいね~」と言われて背中を押されて彼の前に押し出されてしまい彼女は席に戻りました・・もう緊張とイクにイケない状態で頭が一杯になっていて「あっあのっ~ これで・・撮って私を下さいっ!」と吃りながらも言うと「何を~ですか?」と聞かれ「わ わた 私・・私の・・はだっ 裸・・」と言ってしまうと「まじっ!いいですよ!てっかいんですか俺で!嬉しいな~」歓喜の声でした。もうダメでした いきたいと思うのが強く首を縦にして「お願い・・します」と震えながら言い ブラウスのボタンを外していき片腕で隠しながら脱いでいき 床に置きます。そして彼女に言われた様に片手でスカートのホックに手を
※元投稿はこちら >>