しばらく露出を辞めていたのですが、マリはやっぱり変態です。
パイパンを見てもらいたくて、我慢出来なくなってしまいました。
マリはおしりが隠れる長さの黒いニットカーデに黒いロングブーツ、ベージュのハーフコートで部屋を出ました。
下着は着けていません。
あてもなくバスに乗りました。
運転手さんの後ろに座ります、ブーツはピンヒールなので、膝が座面よりかなり高くなります。
マリの恥ずかしいところが、ニットの裾からまる見えです。コートで隠して仕舞いたくなるほどあからさまに、タテスジが見えます。
運転手さんをうかがいながら、閉じていた膝を開きました。
クチュッ。と音がしてしまい、マリの意識が霞んできました。
こんなところで、下着も着けずに、濡らしてるなんて
しかもつるつるマ○コ
後ろの乗客の笑い声が、マリを笑ってる気がします。あまりの恥ずかしさに、降りたことのないバス停で降りてしまいました。
歩く度に股間からクチュックチュッと音がします。
商店街らしき通りに出ました。まだお昼時で人通りが多く、歩くだけでも恥ずかしくなります。
ニットカーデは目が粗いので、乳首が目の間から出ています地肌もみえていて、下に何も着ていない事がすぐにわかります。
コートの前を合わせ、ドキドキしながら歩いていると、リフレクソロジーの看板が見えました。
ここなら、見てもらえるかもしれない。
ふらふらと薬屋さんの端に付いている階段を上りました。
ベニヤのドアに付いたノブを回して中に入ります。
「こんにちわ~初めてですかぁ?」
愛想よい男性の声。
奥から優しげな白衣姿の大柄な男性があらわれました。
マリは小さく「はい。」と頷くのが精一杯です。
イロイロ説明されて、1時間のコースを受ける事になり、促されるままコートを脱ぎました。
先生はちょっと動きを止めましたが、すぐに施術用の椅子に案内してくれました。
乳首 見られたみたい
全身が熱くなります。
逃げ出したくなります。
椅子はリクライニングで
オッパイは左右に流れています。
フットバスに15分
じわっと汗をかきました
カーデのボタンを上から2つ外します。
オッパイの下まで開いてしまいます。
先生はフットバスから出したマリの足を、タオルで包みながら
「いつもはスカートの方にはひざかけをするけど。
いらないかな?」
といいながらマリの股間を見つめています。
「はい。」
マリは頷くばかりです。
マッサージが始まりました。先生にはマリのいやらしいところがはっきり見えているはず…マリの変態マ○コはどんどん濡れてしまいます。
唐突に先生が
「なんで毛がないの?」
と聞いてきました。
「よくみえるように」
マリは咄嗟に答えてしまいました。
「なるほどー。びらびらがはみ出てるのがよく見えるね。クリもこんにちわしてるよ。ねえどうしてクチュクチュッて音がするの?」
気持ち良すぎです。
こんなに観察してもらえるなんて。恥ずかしくてどうにかなりそうでした。
「ねえどうして、クチュックチュッていってるの?」
「み、見られて感じるから」
「オッパイのマッサージする?」「お願いします」
ニットカーデを脱がされマッサージオイルをかけられました
乳首をコリコリされて
オッパイを扱かれました。
乳首とびらびらに洗濯バサミを付けられ、デジカメで撮られていきそうになりました。
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