ノーパンで出歩いてる事が同僚にバレた恐怖や羞恥心よりも、中途半端に刺激された事による欲求不満の方が何故か大きかった
そんな私は酔いに任せて………
本当はそれ程酔ってはなかったけど、お酒のせいにすれば大胆になれる
私はトイレに向かった
メイクや香水の匂いがする女子トイレよりも、男性の匂いが充満してそうな男子トイレに
誰も居ない男子トイレの個室に入る 女子トイレとは全然違う匂いに興奮してる私は、自分のアソコを指で確認してみた
中途半端な刺激を受けた時よりも、男子トイレの個室に入ってる変態行為に感じてるのか、より一層濡れは増している感じ
トロリと一つの大きな雫のようになってる 指で掬うと、顔の近くまで伸びてしまうくらい
それをいつものように、右手の中指でクリに擦り付ける 頭がおかしくなりそうな感覚……感覚だけではなく、本当におかしくなってしまった
私は更に変態行為に走る
男子トイレの個室で全裸になり、イクまでオナニーをしなくてはならない
そんな命令を勝手に妄想し、実行する事にした
息遣いが激しくなり、時々声が漏れる 誰も居ないのをいい事に、男子トイレ全裸オナは激しくなってくる
激しい息遣いの口が、何か堅い物を求めてるようにパクパクしてきた
私はポーチから小さなスプレー缶を出して、それを口に咥えた
口もアソコもチュパチュパと音を立てている
その時、男性数人が一気にトイレに入ってきた 皆酔っているから声が大きい
チュパチュパクチュクチュとなってる音は、大きな声に掻き消されてる
もうイク……男性だらけのトイレの個室で…全裸で…!…イク……イキそうなの…ごめんなさい……私もうイッちゃうの…ごめんなさい………
妄想の命令してくれた男性に謝りながら、激しくクリを回したり弾いたりを繰り返し……
……あぁ……いい…!……イク……!!
全身をビクビク震わせ、スプレー缶を咥えながらイッてしまった私
飲み屋さんの男子トイレで、全裸オナでイッてしまった私
また新たな快感を知ってしまった夜でした
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