ふと気がつくと股間がモゾモゾ。
主婦が顔を僕の胸に載せ、カラダを僕の右半身に押し付け、右手でチ○ポをシコシコ。
既に半勃ち(笑)。
でもその手コキがひじょ~にソフトなんです、僕を起こさないように気遣かっているのか…?
この後に起こることを期待して、そのまま狸寝入り。
期待通りに主婦は下の方にずり下がって、しゃぶり始めました。
でもソフト過ぎて堅くならないんです、半勃ちのまま。
主婦も本気しゃぶりじゃなくてもて遊ぶカンジ。
しばらくすると主婦はチ○ポを離してゴソゴソし出しました。
やがて音が聞こえ出しました、ヴィ~ン(笑)。
あ、ローター探してたのね。
そいで再びフェラ再開、ヴィ~ン音は止まず。
フェラしながらローターオナしてんだか、オナしながらフェラしてんだか狸寝入りの僕にはわかりませんが、明らかにフェラが中途半端(笑)。
オナ 7~8、フェラ 2~3 てカンジ。
すぐにチ○ポ、離しやがった(笑)。
生まれて初めて味わった玩具、よっぽどお気に召したようです。
主婦はベッドからソファへ移動、パートナーの僕を起こさないように離れ、オナを満喫。
でも喘ぎ声を抑えることまではできなかったみたい(笑)。
アホらしくなって狸寝入りからカラダを起こしてみたものの、主婦はローターに夢中で気付いてくれません(笑)。
ソファにM字開脚、ぱっくりマ○コがぬらぬら怪しげに光り、主婦は左手で乳揉みしながら、右手のローターをクリに押し付けてました、う~ん絶景、いい眺め。
ただあんまりにもオナが長くて、僕が起きたことに気付いてもらえないんで、タバコに火を点けました。
タバコ臭さでわかるだろうと。
甘かった(笑)。
ローターの虜になった主婦はおかまいなしでオナり続けてました。
主婦は僕のチ○ポよりローターがお気に入り、そりゃそーだよね、アタクシの粗チンはそんなに絶妙に振動しませんもん。
やがて満足したのか、主婦の動きが止まりました、今度は気絶してません。
半身を起こしてる僕に気付き、『見てたの?』って、アンタが見せてたんじゃん。
恥ずかしそうに両手で顔を隠します。
仕草はそれなりにかわいいんですが、脚はM字開脚のまま(笑)。
おいおい、隠すとこが違うんじゃねーかい?
めちゃ笑いました。
とさ。
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