ハイパー騎乗位編。
初めて味わう超高速の腰使いに気持ちよすぎてすぐにイカされると思いきや、主婦がイクにもかかわらず、腰の動きが止まらないのが不思議でイクにイケず、白目を剥いてヨダレを垂らしながら腰を動かし続ける様子を下から見上げておりました。
他のことに意識が集中すると、イカないもんです、勉強になりました(笑)。
主婦の意思は脳ではなく骨盤にあるようで、意思とは無関係に骨盤が前後し、主婦はもはや声もあげず、多分気を失っていたと思うんですが、倒れ込むことなく絶妙のバランスを保ち、なおかつ止まらないグラインド。
理解不能なまま、されるがままになっておりました。
しかしやがて主婦の骨盤が、規則正しいグラインドから不規則かつ大きくうねるような動きを見せ、電池切れ(笑)。
僕に覆いかぶさるように倒れてきました。
意外と静かな呼吸。
「コイツ、寝てやがる」
カラダを揺すっても何しても反応なし。
恐ろしい体験です。
騎乗位でイキながら腰を振り、気を失うほどイキながら、なお動きを止めず、イキ尽くして寝たのか、寝たからとまったのか、ハメられてる僕がわかりません。
目覚めない彼女の横で何本かタバコをふかし、イッてないことを思い出して、ひとりでAVを見てセンズリでイッてからふて寝しました。
今宵の物語はここまで~。
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