実録昔話続編です。
いい加減周りも暗くなってきたのと寒いのとで、場所を移動したかったにもかかわらず、主婦はもう少しここにいたいとのこと。寒空の下、手をつないで歩いたり世間話をして時間を過ごしてました。
すっかり暗くなると主婦が『ここでしたい』とのこと。狙いはそれだったのか(笑)。
完全フルオープンのベンチに僕を座らせ、モノをまさぐりフェラ開始。
さすがの変態の僕も、あまりの寒さとフルオープンのプレッシャーでなかなか勃ちません(笑)。
とは言うものの、主婦の必死の努力が実り、ゆっくりと鎌首をもたげるムスコ。
このときとばかり、主婦はスカートからおもむろにショーツを脱ぎ去り、ベンチに座った僕に跨がり腰を沈めます。
あのときほど女性の中が温かいと思ったことはありません(笑)。
お互いしっかりと抱き合ったまま、主婦は腰をグラインド。
機械仕掛けのように勝手に動いちゃうみたいです(笑)。
ヘタに突き上げてリズムを乱しちゃいけないと思って、されるがままになってました。
温かさがありがたかったので、周りのことを忘れて主婦をしっかり抱きしめてましたね。
主婦は何度か痙攣するように動きを止めましたが、止めては動き出します。
外のあまりの寒さと主婦の中の温かさで神経がおかしくなってたのか、気持ちはいいんですが、僕はまるでイク気配なし。
やがて疲れ果てたのか、主婦は動きを止め『イカないの?気持ちよくない?』
僕は申し訳なく『気持ちいいんだけど、寒すぎてイケないみたい』
主婦『口でしたげようか?』
僕『ううん、○○(名前)は気持ちよかった?』
頷く主婦。
ってなやり取りをつながったまましておりました。
主婦『じゃ、しばらくこのままでいて』なんてかわいいことを言います。
もちろん寒すぎて離れるつもりはありませんでしたが(笑)。
やがて僕のムスコもチカラを失い、主婦の中からニュルン、と抜け落ちました。
お互い名残惜しかったのですが、とりあえず身なりを調え、車の中へ。
以上、実録昔話野外編でした。
続編要ります?(笑)
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