お返事ありがとうございます。
専属さんが、お戻りになられるまでは、
こうやって、お邪魔させて頂くかもしれません。
奈美さんのご経験や妄想を読みながら、
まだ見ぬ奈美さんの恥ずかしそうな雰囲気を
妄想し、一人で慰めていることもあります。
個人的には、とっても素敵なご趣味だと思いますよ。
私と趣味が合いそうです。
では、私の少しばかりの経験を。。。
露出的羞恥というのでしょうか・・・
誰も知る人のいない地方へ旅行した時のことです。
そこは歴史的に由緒あり、小さな歴史資料館みたいなものがありました。
歴史資料館ですので、監視カメラがついており、それに見られるか見られないかで
露出させました。
スプリングコートの下には、タイトなブラウス、ブラは着用させ、
ショーツはTバックのクロッチ部分にリモコンローターを仕込んだものを着用させました。
スカートはありません。
資料館では、時に離れて別々に閲覧していても、全く怪しくありません。
この状況で色々としていきました。
もし、言う事をきかないと、コートのお尻に水をかけるからなと・・
言いつけておきました。
中をウロウロしながら、最初は、ブラウスのボタンを外し、胸元を広げさせました。
写真を撮るたびにポージングさせます。
そして、コートの前も腰で縛る以外はボタンは外させました。
どんどん、目つきが妖しくなっていくのがわかります。
監視カメラの視界にわざと入っては、何気ない顔で指示をだして
盛り上げていきます。
最後は資料館の真ん中にある、昔の船に乗せました。
乗って甲板に立つと周囲を見渡す事ができました。
私は下からカメラを構えるフリして、リモコンをONしました。
顔がゆがみ、身体に力の入る彼女に向かって・・・
周囲に聞こえるように大きな声をかけました。
普通なら別になんてことは無いシュチエーション。
カップルで、彼が彼女の記念写真を撮ってる・・・
でも、違います。
そこは、彼女のステージ、お立ち台。
ただでさえ、露わになってるにも関わらず・・・
ローターを操られる・・・
そして、写真を撮るからと言って・・声をかけられる。
見ていて、限界なのがわかりました。
ここで、最後の仕上げをしました。
彼女に、フレームに入らないからと膝立ちにさせ・・・
腰から下を見えなくして・・・
カメラを近くにいた人に渡しお願いしました。写真を撮ってくださいと。
私は急いで、上にあがり・・・彼女の横に・・・
でも、その時には、スプリングコートの後ろから手を忍ばせ・・・
Tバックの紐に指をかけ待ちました・・・
そして、彼女に、こんな姿、他人に撮られるなんてね・・
などと言葉で責めました。
「ハイチーズ!」
この瞬間をまっていました。
これにあわせて、Tバックの紐をほんの少し引き上げます。
ローターが押し付けられ・・顔が引きつる彼女。
「すみませーん、もう一枚お願いします。」
もぅ、彼女はわかったようでした。
次のタイミングで、強く紐を引き上げると
彼女は、耐えるようにイキました。
しゃがみこむ彼女をそのままに、カメラをとりにいくと・・
その人は少しヘンな顔をしていました。
彼女の元に戻ると、彼女は泣いていました。
でも、怒ってはいませんでした。
この子は、羞恥性が強かったので、他にも色々可愛がりました。
長くなりましたね。ごめんなさい。
では、採点の程は?www
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