『首と口と舌と右手がリズミカルに動く』
口と舌と右手は誰にでも書ける…「首」を入れるのが奈美さんの淫乱としての真骨頂だよね…「首」が「リズミカル」さを際立たせてる…意識的にじゃなく、機械的なほど自然にむしゃぶりつく奈美さんが僕を咥え込んで離してくれない…
『ピンピンに立った小さな乳首が全身の感度を更に上げる』
ここもだね…ビンビンじゃなくて「ピンピン」…奈美さんの乳首がより尖っているのが…感度がより研ぎ澄まされてるのが「ピンピン」伝わってくる…しゃぶるという行為の最中にもかかわらず、感じることをやめない…感じることを止められない…感じることを求め続ける奈美さんは正真正銘の色情狂…
『それでも掻き回すのを止めない』
どれだけ奈美さんは淫乱なの…?どれだけ疲れを知らないの…?どこまでイケば満たされるの…?どこまでも、いつまでも、いつでも求めてるの…?
『また……イク…!一緒がイイ……!』
会ったばかりの…見知らぬ男でも一緒にイキたいだなんて…奈美さんはどこまで見境がないの…?
『ジャーッ!!』
小柄で華奢な奈美さんの、何処にこれほどの液体が入ってたんだろう…小柄で華奢な奈美さんの、何処にこれほどの液体を、これほどの勢いで噴き出す力があるんだろう…
『奥に残ってる精子すべてを搾り取るようにしゃぶり続けながら、今迄経験の無い大量の精子を飲み込む』
僕が好きなのを知ってて、精飲するんじゃないよね…奈美さん自身が欲しくて、奈美さん自身がしたくて精飲してるのがわかるよ…
『ここだけ異様な空間 それに酔ってるような気持ちがする』
この妄想の空間だけ…?今も…普段から…その空間の住人、奈美さん…
『男性はまだそこに居る 髪の毛を優しく撫でられた………』
満たされない女の、求め続ける女の…束の間の満足…束の間の安らぎ…大いなる充足感…
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