『オナニー目的でいつもの場所に着いた時、気持ちを昂ぶらせる為パンツとブラを脱いで少し歩いた』
そこはオナニーだけのための場所…そこでいつもそんな風にしてるんだ…リアル過ぎ…ナマナマし過ぎる…
『身体が動かない 動くのは目だけ』
奈美さんの脳は、完全に支配されてしまったんだね…
『我慢してるのか時折ビクンと反応してる』
奈美さんは男を…男のカラダを…男の心を見透かしてるんだね…普段から男性を「そういう」目でみてるのがわかるよ…
『アソコの奥の方からトロリとしたものが溢れた』
この「トロリ」っていう表現…僕は好きだな…染み出してくるのでもなく、奥から一気に溢れてくる感じ…上の口からヨダレが垂れてくるように、奈美さんのオマ○コが戦闘態勢に入った証拠…
『頭と口の中に、何度も何度も味わった事のある精子の匂いと味が広がる』
頭の中の想像だけじゃなく、口の中にも匂いと味が広がるんだ…奈美さんは本当に精子が好きなんだね…精子フェチなんだね…心がいつも精子に塗れてるんだね…
『全身がフワリとした感覚になる 現実と妄想を無理矢理グチャグチャにしようと……』
混乱してるんじゃないよね…妄想と、唾棄すべき現実の見境がない、奈美さんの淫乱な本性がよく表れてる…
『あ………まだ出しちゃ駄目……』
書いてる奈美さんの目の前に男がいる…その目の前の男に叫んでいる奈美さんが、そこにいるよ…
『この行動の意味は?何故こんな事?何をしてるの?頭が混乱する』
嘘だ…自分が求めるものをはっきりと認識しながら、この期に及んでまだ言い訳を…言い逃れをしようとしている…その仮面の下こそが、奈美さんの本性のクセに…
『精子の匂いが欲しい…!口一杯に欲しいの…!それだけ……!野外で変態オナニーしてる私を覗き……同じく変態オナニーをしてる男性の……精子…精液が……欲しいのぉっ……!』
やっと素直な奈美さんが現れた…精子が好きな…変態が好きな…可愛い…愛おしい…抱き締めたくなるくらい、やらしい女…
『音を立てながらむしゃぶりついた…』
普段、自分から音立ててしゃぶってるんだね…彼氏に言われなくても音を立てて…彼氏を悦ばせるためじゃない…自分の立てる音に、煽られるために…
『右手の中指と薬指でアソコを掻き回す』
右手の中指と薬指で、いつも掻き回してるんだ…初めて知ったよ、使ってる指…
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