僕ら二人は車の前の路側帯へ。
人妻さんは車内玩具オナニーで、すっかり準備万端、つまり僕の勃ち待ち。
人妻さんは僕のズボンを下ろし、しゃがみ込んで僕のチ○コをしゃぶり始めました。
寒いのと外の緊張で、やや勃ちが悪い。
焦れたのか人妻さんはしゃがみ込んだままスカートをまくり上げ、しゃぶりながらご自分をいじくり回し、掻き回しだしました、あー、お忙しいこと。
人妻さんの努力の甲斐あって、ようやく僕も完勃ち、人妻さんは車のボンネットに両手をついて、お尻を突き出します。
そのまま立ちバックで挿入、興奮で、いつもより激しく突きまくりました。
誰に聞かれる心配もないので、人妻さんもやや過剰な喘ぎ声。
でもここでお邪魔虫、後方にヘッドライトの光が。
二人、下半身丸出しのまま、慌てて車内に戻ります。
待つこと数十秒、たったこれだけの間にチ○コは縮みます。
人妻さん、助手席から身を乗り出してフェラ、ホント健気でかわいいです。
車の右側を後方車は通過、人妻さんのバキュームフェラのおかげで、チ○コも元気を取り戻します。
再び車外へ、ボンネットに両手をつき、お尻を突き出した人妻に再突入。
チ○コを突き立てながら、後ろから手を回し、左手で服の上からおっぱいを揉みしだき、乳首を捏ねくり回し、右手でクリをいじくりたおし、捏ねくりたおし、人妻さん、膝の力が抜けてしゃがみ込んじゃいました。
人妻さんを抱え起こし、ボンネットに仰向けに寝かし、正常位っぽく挿入。
ボンネットの高さのせいで少々腰を振りにくかったものの、間もなく発射オーライ。
人妻さんはボンネットから降り、しゃがみ込んで、チ○コを咥え込んでのフェラ。
おクチの中に大量放出、人妻さんは尿道に残る最後の一滴まで、啜り出して飲み込んでくれました。
チ○コがチカラを失うまでお掃除フェラ、これ以上しゃぶるとまた『起っき』する寸前まで、しゃぶってくれてました。
結局、小一時間はヤッてたんですが、通過車両はわずかに一台。
思いのほか、安全かつ安心な場所でした。
二人はそのまま下半身丸出しでお泊りのホテルへ。
ホテルに着くまでの間、人妻さんは左手でオマ○コをいじくり回し、右手で僕のチ○コをシゴいてました。
ホテルの駐車場に入り、またすぐに脱ぐにもかかわらず身なりを整え、チェックインしました。
とさ。
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