あすとらいあさん、いつもコメントありがとうございます
内心は早く全部書ききってしまいたい!
でも時間の都合上、ホント途切れ途切れでスミマセン
続きです
ホテルに入るなりYさん達の事は忘れて2人の世界。
ただ、以前と違ってお互い心も求めてる。
「別なヤツに見られたんだ?」
「ここも弄られた?」
「こんな風に音を立てた?」
「オマンコ入れてって言ったんだ?」
「された事、全部言いなよ」
「まさか、後ろも?」
「ううん、してない」
「いっぱい厭らしいオマンコって言われた?」
「ううん…淫乱オメ…コって」
どんどんお汁が溢れてきます
「凄く濡らしてる!
オメコって言われるのが好きなんだ?」
「Y、明美ちゃん。
美樹のオメコに入れるから見てくれよ」
Tさんがアソコの事を呼び替えました。
何度も逝ったあと、
「中に出すよ。美樹の淫乱オメコの中に!」
Tさんの熱いドロドロした白い液が私の中に沢山入ってきました。
初めての中出し。
Yさん達は完全に観客になっていました。
「2人にザーメン入ってるの、見てもらいなよ」
方向を変えて足を開きました
「あン…出ちゃう…」
トロリと中の液が出てきます
「AVよりエロイな…」
「ホント、大人のセックスだね」
Yさん達の会話に満足気なTさん。
「美樹、こっちも…いいよな?」
流れ出たザーメンでゆっくりお尻を刺激しました。
実は昔にアナルも一度だけ経験あるけど、、、
「ゆっくりするから、力抜いて」
何かとても変な感覚です
Tさんはバックからアナルにオチンポの先を入れて、座るような体位に変えると2人からはアナル挿入も空洞のオマンコも丸見えなんです。
2人が生唾を飲みます
「Tさんの入ってくる!何か、何か変なの!」
「何が?何が変なんだ?」
「欲しい…アソコも…アソコにも欲しい!!」
ぐっとアナルに根元まで挿入された感じです
「いゃ~!欲しい!!」
「Yのを入れるか?明美ちゃんに聞いてみろよ」
急に自分達に話が回ってきて2人が動揺してます。
明美先輩が
「Tさん、いいの?Yが美樹に入れても…」
「明美ちゃんがいいなら、ね」
Yさんが上ずった声で
「明美…どうしたら?」
「入れなよ…美樹なら仕方ないよ(笑)」
「T、いいのか?」
「ああ…入れてやってくれ」
Yさんが動揺しながら脱ぎました
そして、ゆっくり私に近づき、先を当てました。
クチュクチュっと音を立てます
「あぁー!」
何度も何度も果てました
初めての3P、そして4Pと快楽のみに没頭しました
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