この男性(真さん)は30才。今風に言うなら羞恥プレイや露出好み。
そのホテルらしき宿に入るとオバサンがお茶を持って前金を受け取りました。
時代を感じるこの場所に幻滅したのをわかってる素振りです。
ところが、
どこからか女性の喘ぎ声がして、次第にはっきり聞き取れるまでに…
相手の男性の声も筒抜けで見えなくても行為の様子が手にとるように分かります。
「凄いだろ?隣に人が入ったのを知って、見られてる気分になるのさ。
君は人のセックスを見た事はある?」
「…あります…」
「その若さでやるなぁ(笑)じゃあ、見られた事もあるね?」
「あります」
「OK!楽しめると思うよ
ベッドに押し倒されると、隣室の声が一瞬途切れました。
―Fカップはデカイね
―乳首ピンピンだよ
―オヤオヤ、グッショリだ
―オマメが飛び出してる
リアルな状況中継がされ、多分隣室のカップルが息を潜めて聞いているのでしょう
「厭らしいオメコだね~汁を吹いてパクパク口を開けてるよ」
「…言わないでよ…見てないで、何とかして…」
「もう、オネダリか?
まだまだ、これからさ」
さらに実況中継は続きます
時折アソコからタラリと熱いモノが流れ出て、またそれを指摘されて…
「お願い、触って」
無視されました
「ねぇ、もう限界…」
「どうして欲しいか言ったらね(笑)」
何度も言わされ、ようやく真さんの気の済む台詞だったのでしょう
「ヒャァ!」
今まで焦らされて待ってただけにいきなりの手マンに言葉が出ません!
ピチャッピチャッとお汁の飛び散る音が響きます。
すぐに絶頂になり、休む間もなく巨大なモノを挿入されその間もずっと恥ずかしい言葉を言わされ続けました
隣室の声も激しく、顔も知らない相手と同室している気分でした。
何度も絶頂を迎えた時に入口の扉が開き、中年の男女が入ってきました。
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