離れた日以降は全国総体や国体、その関連合宿等や進路で慌ただしく月日は過ぎて行きました。
そして私が高校卒業後の新入社員研修に行ってる時にTさんは結婚しました。
時代はバブル最盛期。夜の街も賑やかです。
色んな人と出会っても興味持てず、虚しい日々でしたが、
ある日飲みに行った先で、
「今からセックスしないか?好きなんだろ?」とストレートに声をかけてきた男性がいました。
「普通のでは満足できないわ」
大抵はこれで引き下がるのですが、この男性は
「だから声かけたんだよ」と余裕の笑顔。
店を出て車に乗るなり、その男性はズボンからアレを出しました。
「何考えてるの!こんな場所で!」車は飲み屋街の路上です。
「だから、好きなんだろって誘ったんだ。見ろよ」
その人のモノは太さも長さも最大で、オマケに少し曲がった反り方が目を釘付けにしました。
「見てるだけでオメコ濡らすなよ(笑)」
その言葉を聞いて、カッとアソコが熱くなりました。
何故だか分かりませんが、その女性器の呼び方にも身体が過剰に反応しました。
その瞬間抱きしめられてキス。人通りのある路上で、車の中とは言え驚きました…キスしながら私の手に自分のモノを握らせました。
おっぱいの大きさを確かめるかのように下から持ち上げ、乳首を挟みました。
もう、アソコは大洪水…
男性は唇を離し、
「濡れてるだろ?淫乱なオメコですって顔に出てる(笑)」
そう言って車を出しました
さっきまでの強気な自分が崩れてしまった瞬間でした
着いた所はホテルと言うより連れ込み宿と呼んだ方が似合う場所でした。
10棟ほどの戸建てになってて、車を降りた時にまた抱きしめられキス。いきなりスカートの中に手を入れられ、ストッキング越しにアソコを掴まれました。
「やっぱり、スケベなオメコだよな」
余裕の台詞の相手に何も返せず、室内に連れられていきました。
続きは後程です
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