続きです
過激な見せ合いをした翌日、練習終了後に部室に集まりました。
すでに3年生の先輩方は来ていて、1、2年生は言われるままに下を脱いで整列させられました。
原因となった2人が前に呼ばれ、元部長はいきなり2人の頬を叩きました!
「見なさい!皆はあんたらのせいで責任をとったのよ!
今から皆にお仕置きをしてもらいます。
この上で2人並んで四つん這いになりなさい!」
覚悟を決めて来ているのか2人は素直に言われた通りにしました。
「皆にはこの2人に二発ずつぶってお仕置きをしてもらいます!
二度と同じような部員が出ない為にも、そして連帯責任を取らされた怒りを忘れる為にも!」
最初は3年生が、次に2年生になり…
明美先輩が2人を打ち終わった時に私の側に来て、
「昨日は最高だったね!あの右側の子、お仕置きされてグッショリ濡れてる(笑)」
私の番になった時、
さっき明美先輩が言ってた通り、右側でお尻を打たれてる子は様子が違いました。
顔を床につけお尻を高く突き出して、、、膝が肩幅以上開いている為、背後からアソコが丸見えです。
パックリ開いたアソコからはマン汁が滴り落ちるほど濡れてるのです。
この子…こんなに大人しそうにしてる子が、、、
やがて全員のお仕置きが終わりましたが、
これで終わりではありませんでした。
3年生が何個かのこけし人形を出してきたのです。
よく、当時の地方旅行の土産品になっていた、木のこけしです。
それを小さいのから順に、お尻を打たれて真っ赤にさせている2人のアソコに突っ込みました!
左側にいた子が
「ギャッ!」と声を上げ
「私、処女なんです!止めて~」と泣き出しました。対象的に右側の子は喘いでます。
こけしは次第に大きな物になっていきました。
2人の反応はドンドン対照的になっていきます。
2人を見てる私の背後から明美先輩が私のお尻を撫で始めました。
その手を滑らして…クリトリスを弄り始めたのです。
手首がアソコに蓋をするかのようにくっついています。片方の手で乳首を弄り、声が出そうになるのを必死で押さえます。
目の前にはこけしを突っ込んでお尻を振って喘いでいる同級生の姿があり、
「ちょっと周りを見てごらんなさい」と。
あちこちで触り合いをしている異常な光景です。
明美先輩と向き合うよう体勢を変え、先輩の上のの服を捲りおっぱい揉み乳首を舐めました。
「ア…ン」
昨日聞いた先輩の声が洩れました。
続けて下半身に手を伸ばすとクリトリスが大きく膨らんでいます。
先輩の上服を脱がし、私も自分の服を脱ぎました。
乳首と乳首を擦り合わせお互いのアソコを弄り合い…
明美先輩は耳元で厭らしい言葉をいっぱい囁きます。
「美樹も皆の前で、お仕置きされたいでしょ?
あの、こけし…入れたいでしょ?
美樹のマンコの音なら皆に聞こえるかも!
オマメも剥けてるよ(笑)
あの人…がね…美樹としたいって…ヌルヌルのマンコに入れたいって」
昨日の光景が思い出されます
「おっぱい揺らして感じてる美樹は凄い厭らしいよ!三本目の指、入れるね」
中を掻き回されて、淫らな音が大きくなります。
その時です
悲鳴が部室に響きました。
目の前でこけしを入れられヨガっていた子のお尻にこけしが入ったのです
「そっちはしてないの~!痛い!止めて!」
その光景を見て、私のアソコからは熱いお汁が溢れました。
明美先輩の手の動きが早まり、オマンコの音が…
「先輩、、、ここで逝くのは嫌です!」
隣で弄り合ってた2年生同士が私の様子に気付きました。
「ちょっと、、、美樹って凄いね!」
「明美、私にも触らせて」
違った感触の手が私の中に入ってきました。
逝きそうになってきた時に終了号令がかかり、何とか平常心に戻れました。
帰りにTさんに電話をするとYさんが来てるとか。
明美先輩も来ると言ってたらしく、何か危険な匂いがして3人には会わず帰宅しました。
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