続きです
新人戦が近づくにつれ選手に選ばれた8人は疲労とプレッシャーでクタクタ。
そうなると現実逃避したくて無性にHに走ります。
練習が終わってから部室でレズる人もいれば泣きながらオナニーする人も。
私も2年の先輩から
「ねぇ、イってみたいの。手伝って…」と頼まれ、
一度だけは絡みましたが、私は全然スッキリしなくて大会3日前にTさんに自分からオネダリしました。
時刻は23時頃。
森林公園の駐車場で、車内で全てを脱ぐように言われTさんのをFしました。
体制状、お尻が車窓の方になります。
必死でFしてる途中に
「窓、見てごらん」と言われて中断してみると…
食い入るように見てる人影が!
「覗きの人逹さ。見せてやれよ。その淫乱なオマンコやデカイおっぱいを。」
そう言って車内灯をつけたのです。
シートを倒し仰向けでTさんの上になった体制で一気に挿入されました。
「いゃぁ…見られてる!」
「いいから見せてやれ」
「あぁ…恥ずかしい…」
「凄い濡れ方だぞ。音も聞かせてやるか」
少しだけ窓を開けました
「アア…感じる…」
「言葉でちゃんと言わないと止めるぞ!」
「ダメ!止めないで!」
恥ずかしい言葉をいっぱい言わされながら、覗かれてイってしまいました。
続きはまた後程に。
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