続きです
初めて同性のオナニーやレズを見て興奮しましたが、やはり男性を知ってる私からすれば子供染みた風景にしか思えず無難に過ごして終わりました。
ハードな合宿中の夜はあちこちで身体を絡ませる部員もいて、誘われた時は適度に参加したけど、私がイク事はありませんでした。
それよりも交代で実技指導に来てくれていたOBの中に、再度深入りしてしまう男性が登場しました。
秋の新人戦に向けて校内選考大会があり、1年生ながらメンバーにも選ばれ周囲の期待も膨らみました。
OBも土日は当然、平日も夜には駆けつけて指導に当たってくれました。
部活の片付けが済むと21時頃になり、電車やバスの時間が無い部員を各OBが数名ずつ送ってくれていました。
当然、皆が空腹で、頻繁にラーメン屋等にも連れて行ってくれました。
方角的に私は大抵Tさんの車に同乗、送ってくれる順も最後になり、色んな話もするようになりました。
私は胸が大きい以外は標準体型のつもりでしたが、下半身の筋肉がまだ少ないらしく、脂肪分離のマッサージも実行するよう言われてました。
なかなか時間が作れずと言うと、帰りの車でしてくれる事になりました。
お腹と内腿ですが、帰宅の際はジャージのままです。
別にジャージを下げてもブルマも中に穿いているし純粋に気持ち良いので全く平気でした。
ところが、回を重ねるたびに下腹部のマッサージが下の毛近くまでになり、贅肉を持ち上げてマッサージをされるのでクリトリスが下着に擦れ、敏感に反応し始めました。
内腿もブルマのゴム下まで来て揉まれると、アソコがムズムズしてきます。
Tさんが来なかったある日の帰り、他のOBに同期の子らと一緒に食事に寄ってると、そこにTさんが来ました。
お店の前に車が止まってたので寄ったらしく、流れで帰りは2台に分散。
私はTさんの車の方になり順に送り最後になってから「ほら、マッサージするから」と言われて躊躇しました。
この日は汗だくになりブルマを脱いでジャージを穿いてたからです。
それを伝えて辞退すると
「子供のパンツ見ても動揺しないさ」と笑われ、
迷いながらお願いする事になりました。
穿いていたのは薄いピンク色のビキニショーツで前がレースになってるヤツです。
いつものようにお腹からスタートしたのですが、次第に下りてきた時、毛の部分まできて…
内腿もショーツの際まできたのでアソコから温かいお汁が出てきました。
あわてて中断を申し出ると「なんだ?感じてるのか?」と笑われました。
「お前、男を知ってるようだからな。マセガキだなぁ」と小馬鹿にされた気がして「ガキではありません!」強く言い返しました。
その時、ギュッと股間を掴まれたのですが、
下着越しのマッサージで濡れ濡れになっていたのです
「オイオイ、ビックリしておしっこチビッタのか?マセガキも子供だなぁ(笑)」と。
「…おしっこじゃありません!」
「だったら、何だ?ベッタンコだろ?」
「……言えません」
少し沈黙があり
「お前、感じて濡れてるのか?」
無言の私に
「マセガキ呼ばわりして悪かったな…こんなに濡れるなんて…な」
恥ずかしさと悔しさで涙が出てきました。
「泣くな。からかって悪かったよ……女子部は女子部で…指導されただろ?」
まだ無言で泣き続ける私に
「男が欲しいのか?」とぶしつけに言い、アソコに手が入ってきました。
「こんなになるまで…」指でなぞられると、ドッとお汁が流れてきました。
「スミマセン…私…恥ずかしい!手をどけて!」
無視してオマンコを触られ車内にピチャピチャと厭らしい音が響きます。
「聞かないで!」
ぐっと指が中に入り、
「あっ!あぁ…」声が出てしまいます。
「お前、スケベなオマンコだよ。クワエテ離さないぞ」
「ア…言わないでください。内緒にして!」
「わかってる。ほら、素直に感じろ!」
「もう…ダメ…したいの。オマンコしたい…オチンポが欲しい!入れて!!」
理性も限界で、次々に卑猥な事を言ってしまい、下半身丸出しで車から降ろされ、後ろからオチンポを入れられました。
上半身もジャージを捲られおっぱいを揉まれ、乳首を弄られ、、、
挿入されながら片手でクリトリスを弄られ、お尻を振って感じる私。
禁欲期間を取り戻すかのように激しく乱れました。
自分の中に潜んでいた、淫らな牝が開花した気がしました。
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