続きです
バスケ部顧問の先生の家は田舎の大きな家でした。
案内された先生の部屋はステレオやアマチュア無線、それに本類が沢山ありました。
先生は数冊の写真集を私に渡しました。
今で言う、露出や複数プレイのノーカット写真でした。
見ているとアソコがモジモジしてきて、ヌルヌルの液が出てきました。
「もう濡れてきたか?脱いで見せてごらん」
何か暗示にかかったように私は全裸になり、先生は私の足をを開き、中を覗きました。
「凄いぞ!オマンコ汁が溢れてる!」
その言葉に身体が反応してトロリと中から流れ出ました
乳首を弄られると、
「ア、ア、ア!ア…ン」と声が出て、身体の力が抜けてしまいました。
先生も自分の服を脱ぎ、反り立ったオチンチンが目に入り、アソコが熱くなってきました。
「先生……」
アソコに先生のオチンチンが当てられると、ヌルヌルの液がどんどん出てきて、
「処女でこんなに濡らしたスケベなオマンコは初めてだ!」
そう言ってオチンチンの先を入れました。
「あっ!あっ!」
オチンチンが中に入ってくるのがわかります。
「どうだ?半分まで入ったぞ!
オマンコ汁が絡み付いて、もっと入れてって言ってるぞ」
「もっと、もっと中に…」
「どうして欲しいか言いなさい!」
「アソコの…中に…」
「アソコじゃなくて、オマンコに、だろ?」
モジモジ感が我慢できなくなってきました
「先生、オマンコ…オマンコの中に、奥まで入れて!
身体が変なの!
入れて欲しいの!熱いの!オマンコの奥に入れて!!」
その瞬間でした。
ズシンと身体がのけ反るような痛みと熱さを感じ、アソコが痙攣してるかのようにヒクヒクしてます。
「痛くないか?」
黙って頷きました
「少し動かすぞ」
クチュ、クチュ、と音がします
「おぉー!何てスケベなオマンコだぁ!チンポを飲み込んでくる!」
ゆっくり動かしながらクリトリスを弄られ、
「先生、先生、オマンコ気持ちいい!気持ちいいよぉ!」
先生は私が痛がらないのでドンドン激しく突いてきました。
「オシッコ、出ちゃいそう…」
「出せばいい。どうだ?この辺りは?」
「熱い!オマンコが熱い!
先生…出ます…あっ!あっ!あっ!ああーっ!」
その後先生がオチンポを抜くと体内からの液がドッと出て、オシッコもチョロチョロと漏らしてしまいました。
先生のオチンポからの白い精液が私のお腹の上に沢山出されました。
これが私の初体験となりました。
―ご意見に中傷があればこれで終わりにしますね―
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