立体駐車場で美帆を全裸にしたのは、料金精算所にオジサンがいるからです
(精算は自動機ですが)
あわよくば駐車場に入る車と重なるし、とにかく明るいだけでもドキドキ…
精算機から道路に出るまでの間の美帆はずっと下を向いてました
「さぁ、どうする?」
意地悪な質問をすると
「ホテル…行きたい…」
「部屋までその格好で行けるならホテルに行っても良いけど?」
「……………」
少しの沈黙を破ったのは美帆でした
「このまま…行きます…」
「じゃあ、着くまで少し座席を倒してて」
美帆の裸体が斜めになり運転席側からおまんこの縦筋がよく見えます
乳首をピンピンに立たせて見事な裸体をさらけ出して、何と無防備な姿でしょう
信号で止まった時にそっと割れ目に手をのばすと
「ぁ、はぁ~ン、ぁ、ぁン 」
閉じてた足を開きます
クリの根元をキュッと軽くつまむと溢れた愛液で指が滑り、中に誘われてしまいます
「あン、あン、触って…」
身体をクネクネするたび、おっぱいが揺れます
「もうすぐ着くから。
自分の両手でおまんこ広げてごらん 」
両手を下にのばすのでおっぱいを挟む体制になり見事な盛り上がりです
先の右折の為車線を右側に移しました
今 左側にトラックや車高のある車が並んだら…
美帆の恥態が丸見えです
その時、バックミラーに思ってたとおりの、ライトが高い車が映りました
私を左側から追い越す為に車線を変えた時、
「美帆、そのままだよ」
一声かけて、ルームライトをつけました
「えっ!」
車内が明るくなった事に驚いた様子。
「そのまま広げてなさい!」
車が並ぶ事に気づいてない美帆は慌てて両手でおまんこを広げました
並んだ車はワンボックスのワゴン車です
気づいたわ…
追い越すはずの車が並走してます
美帆はシートを倒しているのでまだ気づいてない様子です
「美帆、そのまま左側を見て!」
「え? あっ!いゃ~!」
「もっと広げて!早く!」
「あぁ~見られてるっ!」
右折はすぐそこです
「指入れて!」
車内に凄い水音がして、一気に牝の匂いがします
「あぁ~っ!見て~っ!
美帆のスケベなおまんこ、見て~っ!
おチンポ入れたいって突っ込んで!
もっと、もっと突いて!」
大人しい美帆からは想像できない台詞が次々に出てきます
ここで右折になり、
「おしまい!着くよ」
イク寸前だった美帆は肩で息をして、おまんこに手を入れたままです
「着いたよ」
まだ放心状態の美帆に声かけました
続きはまた後程中に書きます
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