話しが前後になりますが、立体駐車場では明るさ以外は何も起きませんでした!
続きです
お風呂場で、私は立ったままでしゃがみこんで私のクリを吸っている美帆に向かって放尿しました
2人でシャワーをし、またベッドに戻ると
美帆がいくつかのバイブを出してありました
大半が本物に似たリアルなヤツで、1つだけギョッとする程の大きなのがありました
あと、拘束用のテープ?も。
それらのモノを横目に美帆を押し倒し、乱暴に乳首を弄りながらクリでクリを擦りました
「変態美帆!おまんこ広げなさい!」
おまんこ同士をペッタリくっつけました
「アゥ…これが…イイ…
純子さんのお汁が中に入ってくる…
ア、アゥ…クリ固い…クリチンポ好き!」
激しい美帆の動きに合わせて腰を振り、
美帆の潮が私の中に入ってくるのがわかりました
一瞬、美帆の身体が離れた直後、
子宮まで届く圧迫感と中を掻き出される動きで身体中の神経がおまんこに集まりました!
「いい?純子さん、気持ちいい?」
乳首にクリップのようなモノがつけられ、その振動がたまりません!
「あっ!美帆…止めて…
ダメ…止めなさい…」
「イってください
厭らしい純子さんを見たいの
美帆の前でイって!」
巨大なバイブをピストンのように動かされ、それが一番敏感な所を刺激してきます
「止めて!もう…もう…
ダメって…」
バイブの動きがもっと激しくなり、シックスナインの体制で美帆がクリに吸いつきます
目の前には美帆のグチョグチョのおまんことアナルが…
もはや限界でした
「美帆…イキそう
あっ、あっ、そっちは止めて!
ア、アゥ、、イクぅ!!!」
美帆に二穴を同時に攻められはしたなくも逝かされてしまった途端、今までなかった愛情が湧いてきた私でした
やっと仕事が終わり、今日は2人でスーパー銭湯に行く予定です
読んでくださった皆さん、ありがとうございました
また新しい体験あれば書きますね
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