ホテルの駐車場に車を入れ、美帆に降りるよう言いました
このホテルは通路は人に会わぬようできてて、唯一部屋をパネルで選ぶ時位です
興奮が治まった美帆は次の現実を前に腰が引けてます
できれば私も部屋を選ぶ時は内心は誰にも会いたくなかったです
やはり女同士、って部分に抵抗が隠せません
パネルまで来ると美帆は部屋を迷ってます
突然背後から
「えーっ!まじぃ?
真っ裸やん!!! 」
「うっそー!やだぁ…」
慌てて美帆がパネルを押しエレベーターに向かうと、さっきの声の2人も乗り込んで来ました
ひたすらうつむく美帆…
先に降りたのはその2人で扉が開いた時に
「すっげー爆乳!
見たか?パイパンマンコ! 」
「あれって超変態やん(笑)」
そんな会話が耳に残るままやっと部屋に入りました
「美帆…大丈夫?」
「私……」そのまま泣き出してしまいました
「やっぱり、私って変態ですよね…
頭は恥ずかしさでいっぱいなのに、
あそこは…欲しくて疼いてる…
純子さんは…濡れてる?」
不意を突かれた言葉に
「もちろんよ…最高の興奮だったから」
いきなり美帆が抱きついてきて、私の胸に顔を埋め
「おまんこ食べたい…純子さんの濡れてるの、食べさせてください…」
本心はシャワーを使いたい程濡れていて、気恥ずかしさがあったけど、
そのまま服を脱いで美帆とベッドに移動しました
「あぁ…純子さんのおまんこ…美味しい… グチョグチョになってる…」
私自身も言葉に弱く、愛液が溢れてくるのが自分でもわかります
チューチュー音を立てておまんこを吸い、クリを口に含んで吸い上げてきます
先にイクわけにはいかないので、美帆にバイブを用意させ、そのまま美帆のおまんこに入れました
ヨガリながら私のおまんことクリを舐め、
「美帆にオシッコください!
変態美帆にオシッコ飲ませてください!」
そう言うと私のクリを絞り出すよう吸いはじめました
そしてお風呂場に連れて行き、大量のオシッコを放ちました
美帆自身もまた放尿しながらイキました
続きは夜に書きます
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