娘といつも一緒に入っているのに、わたしは彼に見られる恥ずかしさより、なぜか娘に見られるほうが恥ずかしくなりました…彼はずっと勃起したままです…
わたしはいつものように娘の体をしゃがんで洗ってると、彼も娘の横に並んで、おちんちん洗って~と言いました。
ばか…っていうと、娘がわたしが洗う~と言って自分の体の泡をおちんちんにつけはじめました。彼はおお~気持ちいい~と笑いながら、でもさらにビンビンになりました。わたしは止めさせようかとも思ったのですが、すごく興奮していました…なんていやらしい光景…わたしは我慢できなくなって自分のアソコを触りました…
すると彼はそれに気づき娘に、ママのアソコを洗ってあげてと言いました…
ママ、どこ?娘はわたしのアソコを覗きこみました…その時わたしはなんともいえない恥ずかしさと快感を感じました。
そんなわたしの興奮に気づいた彼は、じゃあ僕がママのアソコを洗うから、○○ちゃんはママのおっぱい洗ってあげてと言って彼はアソコに指をはわせました。娘は敏感な乳首を…わたしはもう変になりそうでした…そして彼は、○○ちゃん、見てごらん。ママのここをこれで洗うからと言ってビンビンのおちんちんを入れてきました…すごく気持ちいい…おっきいおちんちん…娘に見られながらこんなことしてる…
彼も娘に見られてると思うともういきそう…と言って、○○ちゃん見て~何か出るよ~と言って娘に向かって射精したんです…わたしの娘に向かって…
あ…思い出したら…また後で…
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