娘にわたしはバイブを見せました…そして、これ何だかわかる?この前見たのはこれだよ…
わたしはあの時娘が見た主人のじゃないおちんちんは、これだったと思わせようと思ったんです…。子供だましだとは思いましたが、いざというとき主人にも言い訳できるかもという思いと、わたしは説明しながら、きっとわからないだろうけど性教育めいたことを教えながら…実はまたオナニーを見られたくなってたんです…できたら娘にわたしのアソコをまた舐められたいという衝動にかられていました…
これはね、男の子のおちんちんが、パパみたいに大人になってママのことが好きになると、このくらいおっきくなって…ママのココ…ほら穴があるでしょ?そう○○ちゃんがこの前舐めてくれたとこ。ここに入れるとね、二人とも気持ち良くなって、ここから白いジュースがママの体の中に入って赤ちゃんができるの。○○ちゃんもそうやってママのココから出てきたんだよ…
男の人はね、ここを舐めたり擦ったりしてあげると気持ちいいの。○○ちゃんもこの前これを舐めたんだよ。覚えてる?というと、うんと言いました。白いジュースが出たのも覚えてる?どこから出た?というと、バイブの先を指差しました。たぶんこれであの時のおちんちんはこれだったと思ってくれるに違いない…そう信じたい…そして、じゃあ一緒にちょっとなめよっか…と言って舐めると、楽しそうに笑いました。わたしは少しホッとしました。
そしていよいよ…わたしのオナニーを見せる時がきました…
あ…またしたくなっちゃったから続きはまた…
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