そこで彼は、じゃあ約束通り…しゃがんでもらっていいかな…あんなバイブみたいに大きくはないけど…見て…と言ってズボンをおろしました。そしてパンツをゆっくりと…
おちんちんの付け根が見えてきました…わたしはその時、えっ?と思いました…もしかして毛がない?
あ…見られてる…梨花みたいな綺麗な人に、恥ずかしい姿を見られてる…あ…いやらしい…と言いながら、パンツを膝までおろしました。やっぱり毛がない!しかも半立ちで皮も半分かぶってて…すごくいやらしい…それにあのバイブほどではないけど、すごく太い…
彼は、どう?毛ないの見たことある?と言うので、わたしは初めて…と言うと、もっと見て…と言って擦りはじめました…
そして後ろを向いてお尻の穴を見せたり、おちんちんを折り曲げてお尻のほうから出したり…わたしは何か生き物を見てるような気分で凝視してしまいました…
そして、ねぇ…パンチラお願いできないかなぁと言われ、わたしはそのぐらいならと思って、しゃがんで閉じてた足を開いて見せました…あ…パンツ見えてる…いやらしい…こんな綺麗な人がパンツを僕に…
わたし、綺麗かどうかはわからないけど梨花に似てるって確かに言われます…わたしも自分で見せているパンツを見ました。そしたら急に恥ずかしくなると同時に濡れてるのがわかりました…
おっぱいはだめ?と胸を覗いてきたので、わたしは覗くだけならと思ってシャツを前にひっぱり、ブラを浮かせました
…あ…乳首が見えた…ピンク色できれい…あ…
と言って激しく扱き、あ…もういく…いくとこ見て…と言ったので、わたしは思わず、いっぱい出して…と言ったら、すごい量の精液を階段に出しました…
ごめんなさい…また思い出したら…後で続き書きます…
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