先日、またあのおじいさんに見てもらいました。
そしてとうとうイカされてしまいました・・・。
いつもの公園に行くとおじいさんはレジャーシートを用意してきていました。
わたしはおじいさんに言われたとおり、茂みの中に敷かれたシートの上に座りました。
人気がなくなったのを確認したおじいさんがわたしの所へやってきました。
わたしは座ったまま足をMの字に開きます。
もちろんワンピースの下はノーパンです。
暗いとはいえ、やはり恥ずかしくて少し脚が震えます。
思わずおじいさんの顔から目を逸らしてしまいました。
でも「相手の目を見なさい」というアドバイスを思い出し、がんばっておじいさんの方を見ると、おじいさんは懐中電灯を用意していました。
わたしの前に座り、脚の間を照らそうとします。
わたしは、恥ずかしさと周囲にばれる危険性とで、おじいさんに頼んで一旦やめてもらいました。
しばらくすると目が暗さに慣れてきて、おじいさんの姿がはっきり見えるようになりました。
おじいさんにもわたしがはっきり見えているはずです。
おじいさんがわたしの上半身を後ろに倒しました。
脚はM字のままです。
こんな格好で見られるのは初めてだったので、恥ずかしくて思わず脚を閉じようとしてしまいました。
しかしおじいさんはすかさずわたしの脚を掴み、更に広げました。
まるで魚の開きのような、股をぱっくり開いた状態です。
(恥ずかしい・・・!)
そう思うと同時に、割れ目の奥からとくとくと、いやらしい液体が溢れてくるのがわかりました。
おじいさんが見ている目の前で、直接触られてもいないのに、とろとろと下の口からよだれを垂れ流す恥ずかしい姿を晒してしまったのです。
恥ずかしさで涙がにじんできました。
でも「見てほしい」と頼んだのはわたしです。
覚悟を決めてわたしは脚の力を抜き、おじいさんに委ねました。
「よく、見えるよ・・・」
おじいさんはわたしの内ももをさすりながらそう囁きました。
そして割れ目の両側に手を添え、更に割れ目を大きく開きました。
濡れた割れ目におじいさんの生暖かい息が感じられます。
その刺激に思わずあそこがひくつきます。
おじいさんの白髪混じりの顔が徐々にわたしの脚の間に沈み込んでいくのが見えました。
(そんな近くで・・・やだ、恥ずかしい・・・)
そう思った瞬間、最も敏感な先端に何かが触れました。
(ひゃ・・・っっ!)
体がびくんとなります。
おじいさんの舌先がクリトリスに触れたのでした。
おじいさんはしばらく舌先でクリトリスの先端をツンツンとしていましたが、徐々に口全体で責めてきました。
おじいさんに見られる興奮でかなり敏感になっていたわたしの体は、もうコントロールがきかなくなっていました。
おじいさんの舌が動くたびに腰がビクンと跳ねます。
会話をしているときの穏やかな雰囲気からは想像できないような執拗さでおじいさんが責めてきます。
わたしはすぐに最初の絶頂を迎えてしまいました。
(だめぇ・・・)
声を出そうとしましたが間に合わず、あっという間にイッてしまいました。
わたしの様子を見ておじいさんも気づいたのか、一瞬動きが弱まりましたが、すぐに元の勢いで責め始めました。
おじいさんの頭が動くたびに、びちゃびちゃ、ぐちゅぐちゅ、といやらしい音が響きます。
一度イッたら繰り返しイッてしまうわたしは、すぐに2度目の絶頂を迎えました。
「はっ、はっ、はぁぁ・・・っっ」
必死に声を抑えているわたしの、荒い息遣いだけが響きます。
おじいさんは全く動きを止めません。
それどころか、舌だけでなく手や鼻や唇など、あれこれ使って更に巧みに責めてきます。
おじいさんの手が下半身全体を這い回り、指で刺激され、鼻でこねられ、舌でかき回され、わたしは複数の人から責められているのかと錯覚しそうでした。
体全体が痺れるような快感の波が、何度も襲ってきます。
わたしの体は反り返ったまま、腰はガクガク震えたまま、止まらなくなってしまいました。
声を上げそうになるのを腕を噛んで必死に我慢していましたが、何度目かの絶頂を迎えたとき、もう限界だと思い、力の入らない手でおじいさんの頭をつかみました。
おじいさんは顔を上げ、ようやく止めてくださいました。
わたしがぐったりしてしまったので、この日はこれで終わりになりました。
こんなに責められ、こんなにイッてしまうとは思いませんでした。
見られるのとは別の意味で恥ずかしかったです・・・。
おじいさんとまた会う約束をしてしまいましたが、またあんなに責められたらもう声を我慢できそうにありません。
誰かに見つかってしまうのではないかと不安です。
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