昨夜もまた1人でこっそり露出してきてしまいました。
先日と同じ秘密の場所へ行き、1人ストリップです。
月明かりがライト、コンクリートの段差がステージの代わりです。
ワンピースのファスナーを下ろして、ゆっくり脱いでいきます。
サンダルも脱いで、一糸纏わぬ姿になりました。
夜風が肌に直接当たって、これだけでもとても気持ち良いです。
誰もいないけれど、誰かに見せているような気持ちで、体をくねらせながら両手で胸やお尻を揉みしだいたり、四つん這いになってお尻を突き出したり、いろいろな格好をしてみました。
やればやるほど興奮してきて、肌を撫でるだけで「はぁぁ・・・」と声が漏れてしまいます。
今ここにいるのはわたし1人だけど、書き込みを読んだ人にはわたしがこんなことしてるってバレバレなんだ・・・と思うと、まるで陰から見られているみたいな感覚になって、ものすごく濡れてきました。
割れ目から溢れ出た液体が、内ももを伝うのがわかります。
大股で歩くと濡れた内ももが擦れて、くちゅ、くちゅ・・・と音がします。
立ったまま体を反るようにお尻を突き出し、両手でお尻をつかんで強く揉んでみました。
お尻を揉むたびに割れ目が擦れて、ぐちゃ、ぬちゃ、びちゃ・・・と一段と大きな音がします。
その音を聞いて、更にいやらしい気持ちになってしまいました。
そして我慢できなくなったわたしはとうとう、ぐちょぐちょになった割れ目に手を伸ばしてしまいました。
そこはもう水でも被ったかのようにびしょびしょでした。
硬く尖ったクリトリスはとても敏感になっていて、先に触れただけで腰が抜けそうになりました。
思わず声が出そうになるのを我慢するのが大変でした。
本当はこのままもう少し続けたかったのですが、最後までする勇気が出なかったので、少し触ったあと、体の火照りが少し治まるのを待って帰ったのでした。
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