あれから外出して、電車に乗ってある駅に行きました。
その間中ドキドキしてあそこが濡れていました。
電車を降りてすぐ、お手洗いに入って、ニットのワンピを脱ぎました。
それから、コートだけを着て、前はコートについている
同じ生地のベルトのようなもので結びました。
外を歩きながら、見られているような気がして
とても興奮していました。
でも、だれかに声をかける勇気はありません。
でもあそこはぬるぬるになってしまって
とても歩き方がおかしかったと思います。
そこでタクシーに乗ってタクシーの運転手さんに
犯されることがあると聞いたことがあったので
そうしてみようと思いました。
タクシーを拾って座りました。
その時にひもをほどきました。
行先はむかし行ったことのあるホテル街のほうにたのみました。
そこまでおよそ15分くらいかかるので
後ろで寝ているふりをしました。
そのまますこしずつコートの前をはだけさせました。
もちろんなにもつけてません。
薄眼で見ているとバックミラーでちらちら見ているのがわかって
あそこからおつゆが出てくるのがわかりました。
あと少しでつくころになったので
手であそこをさわりました。
ものすごく敏感になっていたせいか
声が出てしまいました。
そのまま眠ったふりをしていると
車がとまりました。
運転手さんは後ろをにやにやしながら
「どうしました?」
と聞枯れたので
あわてたように
「・・・」無言でいました。
運転手さんは
「もしかして・・したいの?」
と言われたので
無言でうなずいていました。
運転手さんはそこのほてるの近くの人気のないところに
車をとめました。
「あまり時間がないからここでもいいかな?」
といわれたのでうなずきました。
そして運転手さんが外にでたのでわたしも外にでました。
そして運転手さんに抱きつきました。
「ここでおねがい・・」
と言って、あそこにむしゃぶりつきました。
そのあと車に手をついてうしろから何度もつかれました
その運転手さん・・とってもつよくてわたしはなんども
いってしまいました。
やはりなかにだされました。
おわったあとくるまに寄りかかっていると
「じゃあおくってあげるよ」
といわれたのでえきまでおくってもらいました
そのままコート一枚でお家まで帰ってきました。
途中あそこからおつゆと運転手さんの精子が流れ出てきましたけど
そのままかえりました。
なんか本当におかしくなりそうです。
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