では少し続きを…
おじさんに視られていることを意識しながら、でも平静を装いながら私は露出を続けました。
スカートがあまりにも短いため、コンクリートの上に座っているだけでお尻に直接砂が付いてしまいます。それをたまに払うように、立ち上がり…この時スカートのズリ上がりは直さず…もうアソコの毛もおじさんから確認できていたと思いますが、そのくらいスカートがズリ上がったまま手で最初はお尻の砂を払い、そして次におじさんにお尻を向けて…もちろんスカートはそのまま、足を肩幅以上に開き膝を曲げずにコンクリートの座る部分の砂を手でゆっくり払い…心の中で100を数えました。おじさんからは多分…アソコが確認できていたと思います。なぜなら私の立っている方は北側。おじさんは南側。私のアソコには直接日光が当たりその暖かさまで感じていたからです。
その後も私は露出を続けました。またコンクリートに、足を股関節が痛くなる程、異常なくらい広げて座りながら、でも手と顔は携帯に夢中になっているようなフリをして…その時右膝と左膝は1mくらい開いてたと思います。座っているのにスカートが腰骨あたりまでズリ上がっていましたから…
そんな事をしながら最後に……
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