さすがとしか言いようの無い淫乱女ですね。
長年の経験から、大陰唇のふくらみ具合で女の興奮度がわかるようになりまし
た。
うちの女房が興奮しても、盛りのついたメス犬のオマンコのように大陰唇が膨
らむ事は滅多に無いのですが、最近でいえば、丁度一ヶ月ぐらい前にオッパイ
を揉んでいたら、女房は我慢しきれずにオマンコを濡らしていたが、息子が起
きているので、ヨガリ声を聞かれるのを警戒して、私のをくわえ込むのを拒む
ので、普通ならローターを入れてやるのだが、私と一緒に逝きたい(ローター
だと、自分だけ先に逝ってしまう可能性があるから)と言うので、「オマンコ
オープナー」を入れてやりました。
いつものことですが、最初のうちは私のことを変態とかエロ親父とか言って
中々入れさせないのですが、オマンコはビショビショに濡れていますから、小
陰唇を開いて先っちょを少し出し入れしているうちに、自分から根元まで銜え
込んでしまいました。しかし、普通の状態では中々「オマンコオープナー」が
完全に密着するところまでは行かないのですが、息子が中々寝なくて2時間以
上クリトリスやGスポットをいじくり回しているうちにオマンコが膨れ上がっ
て「オマンコオープナー」が完全にフィットしてしまい、オマンコに入れた卵
を産むときのように力を入れても抜けなくなってしまいました。
本人も私が無理やり入れたときには違和感があったらしいのですが、今回の経
験で結構使えると本気で思えるようになったようでした。
息子が寝るまで待っていたのですが、結局根気負けしてしまい、女房はそのま
まオシッコをしに行って、戻ってきた後にゆるんでしまったのではないかと触
ってみたが、腫れ上がったオマンコにしっかりフィットして、完全に体と一体
化したような感じで、私も常時装着に自信を持つことが出来ました。
結局結合する前に疲れきって寝てしまい、新聞配達の音で目が覚めて、それか
ら二回戦目の勝負をしました。
しっかり銜え込んだ「オマンコオープナー」は時間が経つと粘膜と絡み合って
膣壁に張り付いたようになり、私が少し引っ張るとオマンコがくっついて来る
ような感じでした。
女房は私の本物で逝きたいと、うわごとのように言いながら、私に小刻みに刺
激されながら、同時にGスポットを刺激してやると、軽く何度も逝ってしまい
ました。
私も我慢できなくなって、女房を本気に一度逝かせてから私のオチンチンで逝
かせてやろうと思い、もっと強く「オマンコオープナー」をつかんで出し入れ
したら、木 恵 さんから送ってもらった画像のように大陰唇が盛り上がり、内
股をピクピクさせ、オマンコがきつく絞まりすぎて痛いから抜いてくれと言う
ので、抜いた後私のを突っ込んでやったら、ものすごい力で締め付けられ、女
房の希望通り一緒に逝ってしまいました。
今使っているのは、3個目の改良版で、女房も何だかんだと言いながらも二人
が楽しむための道具としては十分機能しています。しかし、フィット感はいま
一つで、もう少し改良しようと思っています。
この改造を考えているだけでもしばらくは楽しめるので、何処まで行っても終
わりは無いと思います。
最終的には常時装着して、立ちションベンが出来る所までもって行きました。
ななさんへ、見たければメールください。画像を送ります。
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