なかなか寝付けない夜、寝ることを諦めた私はR目的の散歩に出掛けました。
服装は直ぐに全裸になれるゆるいジャージです。下着は付けません。
家を出てしばらくすると一個先(70メートルくらい)の十字路をスリムなシ
ルエットが横切りました。
獲物を見つけた私は、急ぎ足で、しかし慎重に彼女に近づいていきました。
彼女の後方7~8メートルくらいになったとき、プリプリとした形の良いヒッ
プをよく見ましたが穿いているスパッツにパンティの線が見あたりません。
Tバックでも穿いているのかと目を凝らしましたが、そうでもないようで
す。
あの薄い布地のすぐ下は性器だ!スパッツ直ばきに興奮した私はジャージの
ポケットに手を入れて股間をゆっくりと扱き始めました。
表通りに出た彼女はコンビニに入っていきましたが、股間の肥大がばればれ
状態になっている私はコンビニに入っていくことはしませんでした。コンビ
ニから十数メートル離れた暗がりで全裸になり、彼女がコンビニから出てく
るのを待ちました。
ほどなく彼女がコンビニから出てきたのを確認した私は、直ぐ近くまでやっ
てくるのを見計らって彼女の目の前に飛びだし、元気になっている股間を扱
いてみせました。
彼女は一瞬驚いた表情をしましたが、興味があったらしく「出るとこ見せ
て。」といいながら、目の前でスパッツを下げタンクトップを捲り上げてく
れました。スパッツは性器の当たっていた部分だけ色が濃くなっていまし
た。(この人も露出狂だ・・・。)
硬く尖った乳首と濡れてパックリと開いた女性器を見た私の股間は一層硬く
なり角度を増しました。そして皮を根元に引き寄せただけで勝手にピクピク
と動き出し、ほとんど垂直にビュ、ビュー!ビュー!と白い液を放出しまし
た。
射精後のひくつきが納まるのを見終わった彼女は、スパッツをはき直しなが
ら「面白いもの見せてもらったわ、じゃあね。」といいながら私の先っぽを
指先でピンッ!と弾いてその場を後にしました。
私は家に戻ってから、その体験をネタにもう一回抜いて、心地よい眠りにつ
いたのでした。
露出狂男のこんな妄想はいかがでしょう。
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