「確かに履いてるね。やらしいお尻がほとんど丸見えだよ」「やだ」「スケベな男どもがみんなきみのいやらしいお尻の穴や割れ目を立ち止まってジロジロ見てるよ」「それじゃ普通にしててもパンチラしちゃうもんね」「そのまま飲み物が取りにくい振りしてお尻を左右に揺らしながら少し屈んだままでいなさい」
おじさんがエッチな言葉でさんびの羞恥心を責めてきます。紐パンではさんびのエロい汁が止められず太股をツゥーと生温いお汁が伝うのがわかりました。
「じゃあ次はブラだよ。ゆっくり起きてベンチに座って」
おじさんに指示され、今度はゆっくり起き上がります。振り返って広場を見渡すと近くを歩いていただろサラリーマンたちや少し離れた花壇やその周りに腰掛けている男性の集団がさっきまで明らかにガン見していたらしく、一気に顔を逸らしました。
(やっぱり見られてた!)
さらにさんびの心臓はドキドキし始めました。
それからゆっくりと隣りのベンチに座り、広場の方を眺めておじさんの指示を待ちます。さっきの男性の集団のチラチラこちらを見る視線にも感じてしまい、さんびの割れ目はグチュグチュに濡れっ放しで、プラスチックのベンチを汚してたと思います。
「じゃあ胸元のリボンを取ってブラウスのボタンを上から4つ外してごらん」「分かりました」
この頃にはもう恥ずかしさよりも快感の方が超え始めました。まずは襟からリボンを取り、ブラウスのボタンを出来るだけさり気ない風を装いながら一つ一つボタンを外します。男性グループは明らかにこちらを見ながらザワついていて、さんびが何をしているのか分かっています。4つボタンを外すと谷間の少し下までブラウスが開いてしまいました。
「それだけじゃよく分からないな。ブラウスの前をわざと開くんだ」「…はい」
言われた通り、ブラウスの襟を摘んで心持ち大きくブラウスを拡げました。
「えらいね。でもそんなに開かなくてもよかったのに。おっぱいもブラも丸見えだよ。」
さんびも自分で胸元を見下ろしましたが、おじさんが言う程ではなかったですが確かに胸の谷間もブラの三角布を繋ぐ紐も丸見えです。
「エッチになって来たのかな?」
その質問にかなり間をおいてついに、
「はい」
と認めてしまいました。
「君は本トにいやらしい変態女子高生だね♪」「ありがとうございます」「じゃあ最後は一気にド変態な指示を全部受けてもらおうかな」「おねがいします。もっとやらしい指示ください」
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